ひらはまはちまんぐう
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楽しみ方平濱八幡宮のお参りの記録一覧

第二弾出雲國神仏霊場巡拝⑤平濱八幡宮と武内神社 ⛩️へ参拝🙏出雲國神仏霊場十三番になります☺️参拝前に由来を読んでいると参拝しに来た近所に住むおばあちゃんに話しかけられて色々話ししました😊
武内神社
武内神社鳥居⛩️と
由来
平濱八幡宮
階段
手水社
平濱八幡宮拝殿
由来
平濱八幡宮
武内神社
武内神社
御朱印直書お気持ち
出雲國神仏霊場御朱印500円
御縁珠500円

今日はお休みなので,子供の就職と,自分の仕事が最近トラブル続きなので,環境改善のためにお参りしました⛩️少しでも良い方向に進みますように🙏
これからお参りします⛩️
地元の色々な会社が奉納されていますね。
随神門です。
境内に入ります。
拝殿です。
🙏
御由緒書きです。
本殿です。
隣に鎮座されています境内社の武内神社です⛩️
武内神社の拝殿の扁額です。
武内神社の本殿が見えます。
境内社です。
境内社の鹿島神社です。
社務所の中に貼ってありました🚴♂️ちょっと面白そう☺️
境内社です。
御神木です。
本殿の後ろに回りました。相変わらずの迫力です。

平濱八幡宮(ひらはま~)は、島根県松江市八幡町にある神社。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。祭神は八幡神として、応神天皇、仲哀天皇、神功皇后を祀る。出雲國神仏霊場第13番。
創建は不詳。平安時代後期の1111年に陰陽寮(おんようりょう)で当社の遷宮の日時を占ったとの記録が石清水文書に見えるため、それ以前の創建。出雲國最古の八幡宮とされる。当地は京都の石清水八幡宮の社領であり、当社は「平濱別宮」と呼ばれ、石清水八幡宮の社家の支流が代々奉斎していた。戦国時代には、亀井氏、尼子氏、毛利氏に寄って社殿が造営され、江戸時代には松江藩主が直轄していた。明治に入り近代社格制度の下、郷社となり、1942年に県社に列格した。
当社は、JR山陰本線・東松江駅の西側1kmの、市街地になっている緩やかな丘陵地の斜面にある。境内東側には幹線道路・国道9号線が通り、境内からは南側の市街地が一望できる。見て廻ることができる境内はそこそこの広さがあるが、境内裏側(西側)には広大な林があり、ここが境内だとすると10ヘクタールはありそう。1km離れた東松江駅も地名は同じ八幡町ということからも、かつての隆盛が伺える。
今回は、旧社格が県社、別表神社ということで参拝することに。参拝時は週末の午後、地元の人々や観光客らしき人々などが訪れていた。
国道9号線から入った駐車場に、東向きに立っている<鳥居>。国道沿いの看板には<平濱八幡宮・武内神社>と社名が2つ併記されていたが、こちらの鳥居の扁額には<武内神社>とある。
鳥居をくぐって階段を上がると、簡素な神門が立っている。突き当りに社殿は見えないけど、、、(^_^;)
突き当りにある<手水舎>。大きな岩をくりぬいた立派なもの。
手水舎前で右を向くと<神門>があり、その奥の階段上に社殿が見える。
手水舎前で左を向くと、最下部にアスファルトの駐車場が見える。鳥居や社号標はなさそう。
神門をくぐって階段を上がると、左側にある2種類の<狛犬>。新しいノーマル型と、古い出雲獅子構え型。
右側の<狛犬>たち。新旧の違いも面白いが、左右の表情差も面白い。
<拝殿>全景。彩色はなく彫刻は少ないが、重厚な構えを見せる。
<拝殿>正面。ちょうど七五三のシーズンということもあるのか、賑わっている。
<拝殿>正面上部の<平濱八幡宮>の扁額。
<社殿>全景。拝殿の後ろに、一段背の高い<本殿>の屋根が見える。全体として非常に立派な見た目。
拝殿後ろの<本殿>。流造檜皮葺の、端正な美しさを見せる。
社殿の右側に建っている境内社<十二社>。
社殿の左側に廻ってみると、ひと回り小さな<拝殿>がもう一つある。こちらの方が凝った彫刻が見られる。
こちらが境内社<武内神社>の拝殿。祭神は武内宿禰命。拝殿内も大きく昇殿祈祷もできる。神社幕の社紋も当然平濱八幡宮とは違っている。
武内神社の<社殿>全景。ただの境内社とは思えない立派な造り。
武内神社の<本殿>。奥に見えるのが平濱八幡宮の本殿。やはり一回り小さいサイズ。
武内神社社殿の左側にある<熊野権現>。
熊野権現の左側にある<鹿島神社>。
熊野権現、鹿島神社に向かって佇んでいる<幸せの神>。後ろは絵馬掛けで、真裏に<やるき達磨>が座っている。
境内西北端にある<御神輿舎>。
御神輿舎前から見た境内全景。銀杏の色づきが最高潮で、境内を黄色く染めている。
境内南西部にある<社務所>。御朱印はこちら。
社務所前から、社殿を望む。手前が小さめの<武内神社>、奥が一回り大きな<平濱八幡宮>。
駐車場から南側を望む。山陰の山々が見える。(^▽^)/

いよいよ子供の1校目の受験が近くなり,最後の神頼みに参りました🙏本命はまだですので本当の意味で最後ではないのですが,頑張って欲しいです😊平濱八幡宮も武内神社も立派なので雰囲気は凄く良いのですが,今までは神社を一周した事がなかったので,平濱八幡宮の後ろの奉納文の迫力には驚きました‼️😳ゆっくり参拝して周ると新しい発見があるんですね🤗またお参りしよっと😃
今日は武内神社側の入口からお参りします。
駐車場広いです。お手洗いもありますね。
随神門が見えます。
手水舎です。
神社と周辺の地図です。
またまた随神門です。この先は拝殿ですね。
御由緒書きです。
平濱八幡宮の拝殿です。
平濱八幡宮拝殿の扁額です。
拝殿内です。
御神籤等あります。
御神木の苗木です。ネットで人気上昇中だそうですよ🤗
武内神社の拝殿です。
武内神社拝殿の扁額です。
武内神社拝殿内です。
やるき達磨です。水をかけてお願いしましょう🙏
社務所です。御朱印等いただけます。
末社です。
末社です。
御神輿舎です。
本殿です。
武内神社の本殿です。
平濱八幡宮の本殿です。何やら書いてあります。
写真では見えにくいですが,スゴい迫力です‼️今まで知らなかったなぁ😳
本殿裏の神秘の森です。荒神様等3社末社がありました。
末社です。心がなごむ祈願所ですって😃
本殿です。
本殿です。
末社です。末社の中では1番大きいですね。

#平濱八幡宮
ご祭神は應神天皇、仲哀天皇、神功皇后。
#武内神社
ご祭神はタケウチスクネの命。
#仲哀天皇
僕が日本神話についてまとまった形で最初に読んだ本は、岩波少年文庫の古事記物語。これに載っている天皇の中で特に印象が強かったのが、第10代・崇神天皇と第14代・仲哀天皇だ。
古事記物語は子ども向けの読み物ゆえ、家系図のような固有名詞の羅列に該当するか所はカットし、お話になっている部分だけを載せる。
その結果、崇神天皇の章は「疫病が流行し、国民が死に絶えるのではと思われるほど大勢死んだ」という衝撃の幕開けとなる。
仲哀天皇に至ってはさらに鮮烈で、いきなり彼のラストシーン。登場した瞬間、住吉三神の怒りに触れて崩御する。
本人たちがどう思うかは別として、このショッキングな登場場面のおかげで、かえって強烈なインパクトと共に、彼らは僕の記憶に残るのであった。
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