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2026年01月03日(土) 08時26分 by神祇伯

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ふりがな
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よこやまじんじゃ
ご由緒
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創立は、推古天皇元年、横山岳字白谷五銚子の滝上にある杉の巨樹に祭神天降りせられたりと伝えられ、旧社地と称するもの、横山岳の中央にあれば、神明降臨の霊木はその附近であろうと云われて居る。後に至りて字経の滝の上に社殿を奉遷した。他に公文所、地頭職屋敷、名主屋敷、神宮寺等が有ったと伝へられている。永享11年に至り神主小野、姓は横山御左衛門、本殿をはじめ其の他の社殿祭神を1社に合祀し現在の地、小字宮内に遷したといわれている。磯野氏の系図に曰く「抑も磯野氏初冠は横山大明神、推古天皇元年衆生済度を盟い給い、白馬に乗りて虚空を飛行し杉野村横山獄の中復に天降りまし、翌年の春2月申の日に跡を垂れ給い、仍て横山の名を得たり云々」。明治9年指定村社となり同42年神饌幣帛料供進指定さる。延喜式内論社。
[滋賀県神社庁HP当社由緒書きより]
ご祭神/ご本尊
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《主祭神》
 大山祇命
《配祀神》
 岩長比売命 
 木花咲屋姫命 
 椙倉大明神 
 伊香津臣命 
 夷宮八幡神
参拝時間
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参拝自由
駐車場
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道向かいにあり
トイレ
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なし
参拝所要時間
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約10分
参拝料
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なし
創立
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推古天皇元年(593年)
創始者/開山・開基
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不詳
本殿/本堂の建築様式
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三間社流造
行事
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2月8日、13日、15日 おこない
ご神体
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横山岳