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2023年06月28日(水) 02時41分 byさくら

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緯度
編集前
35.17206737752098
編集後
35.17197666249712
経度
編集前
136.2067487
編集後
136.20686437026376
ふりがな
編集後
はちまんじんじゃ
郵便番号
編集後
529-1331
ご由緒
編集後
創祀の年代は不詳であるが、社伝によれば聖徳太子当地での物部守屋との戦で身の安全を祈願され、神託により当社に身を潜められ難を免れたため報賽の田園を奉納され以来皇室の尊崇があったという。養老元年藤原史公は社殿を改修、小野宮親王は供饌料及び宝物を下賜された。又親王御駐輦の砌鮠魚を奉ったところ御感賞があったことから毎年この献をすることになったと伝えられている。永禄年間兵火に遭い、信長は復興せしめたが文禄3年またも火災に遭った。寛文11年に至り再建されたのが現在の社殿である。氏子内に南座、北座、公座の三座があって春祭には鮠魚を献し秋祭には赤蕪を神供する古例がある。明治9年村社に列し、同43年神饌幣帛料供進指定となる。
電話番号
編集後
0749-42-3585
ご祭神/ご本尊
編集前
《主》誉田別命
編集後
《主》誉田別命
建速須佐之男命
アクセス
編集後
JR琵琶湖線能登川駅からバスで(不飲橋下車 徒歩5分)
近江鉄道愛知川駅から徒歩で15分
名神湖東三山SICから車で10分
名神彦根ICから30分
参拝時間
編集後
24時間
Introduction
駐車場
編集後
あり
御朱印
御朱印帳
トイレ
編集後
社務所の横
参拝料
編集後
なし
創立
編集後
寛文11年(1671)頃
創始者/開山・開基
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大坂の大工八右衛門によって建立
本殿/本堂の建築様式
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三間社流造軒唐破風付 間口三間 奥行三間 
行事
編集後
旧4月 16日 
4月 16日