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2026年01月24日(土) 00時42分 bysoo_cyan
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ほんぷくじ
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寛正二年(1461)大津本堅田の本福寺第三世法住は、布教伝道の拠点として各地に本福寺の支坊(布教道場)を建立した。その支坊のひとつとして大津・大門通に建立された「外戸(せと)道場」から当寺の歩みが始まる。法住の門下であった道覚が道場主に就いたとされる。 慶長十年(1605)現在地である長等に移転。慶安元年(1648)、大津街中の整備に伴い、堅田本福寺が当寺の興隆を図り、本格的な寺院として本堂などを整備。 明治四年(1871)時の情勢や大津在住門徒からの要請もあり、堅田本福寺から独立寺院となる。
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阿弥陀如来
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夕陽山
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寛正二年(1461)
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法住上人