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2022年10月02日(日) 12時52分 byささ

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郵便番号
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849-1321
ご由緒
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貞享4年(1687)肥前鹿島藩主鍋島直朝公の夫人花山院萬子媛が、朝廷の勅願所であった稲荷大神の御分霊を勧請された稲荷神社で、衣食住の守護神として国民の間に篤く信仰されております。
日本三大稲荷の一つに数えられ商売繁昌、家運繁栄、大漁満足、交通安全等種々の祈願が絶えず、参拝者は年間300万人に達しています。御本殿、御神楽殿、樓門等総漆塗極彩色の宏壮華麗な偉容は、鎮西日光と称され、観光ルートの上にも異彩を放っています。

ご祭神/ご本尊
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倉稲魂大神、大宮売大神、猿田彦大神
アクセス
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タクシー(バス) 肥前鹿島駅~祐徳稲荷神社(約10分)
駐車場
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3,000台収容
創立
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貞享4年(1687)
御朱印の説明
編集前
真ん中に祐徳稲荷神社と書かれ、社印、右下に佐賀県鹿嶋鎮座の印が押されています。
楼門と本殿がモチーフの御朱印帳が、紺色とピンク色の2種類あります。
編集後
真ん中に祐徳稲荷神社と書かれ、社印、右下に佐賀県鹿嶋鎮座の印が押されています。
楼門と本殿がモチーフの御朱印帳が、紺色とピンク色の2種類あります。