御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方編集詳細
2025年05月29日(木) 02時24分 bysoo_cyan
編集前
東寺真言宗
編集後
真言宗単立
編集前
正圓寺
編集後
聖天山正圓寺
編集前
しょうえんじ
編集後
しょうてんざんしょうえんじ
編集前
平安時代中期に光道和尚により開基。その後幾多の変遷を経て元禄元年に現在の堂宇を再建。現在は地元の人たちに「天下茶屋の聖天さん」として親しまれている。御本尊歓喜天は大阪三聖天の一つで、一木造りで日本最大。御本尊は現在も秘仏。当院奥の院では多くの不思議な霊感、霊力を授かる行場として修行者が絶えません。
編集後
奈良時代の初期に百人一首の阿倍仲麻呂や陰陽道の阿倍晴明らの先祖である阿倍家が建立した阿倍寺の 一坊として般若山阿倍野寺が平安時代の中期天慶2年(939年)に光道和尚によって建立されました。 般若寺は、1615年の元和の役の兵火にかかり、阿倍寺とともに焼滅しましたが、古寺である阿倍寺の法灯を継ぎ、元禄時代の1690年頃、義道和尚が上町台地の西端にあり西海を展望できる景勝地である現在の地に堂宇を移築再建し、山号を海照山、寺号を正圓寺と改称されました。 享保8年(1723年)京都大通寺より来住された當山四世の常如和尚は特に聖天信仰の流布宣揚につとめられ、聖天山といわれるようになりました。本堂の奥の厨子の中には、最澄、空海ともに唐へ渡った入唐八家の一人である慈覚大師円仁が一木彫像した木造の日本一大きな大聖歓喜双身天がご本尊としてお祀りされています。
編集後
前住職逮捕に伴い現在閉門中です。拝観・参拝はできません。
編集前
9:00~17:00
編集後
現在拝観不可
編集前
摂津国八十八箇所第32番 おおさか十三仏霊場第2番
編集後
摂津国八十八箇所第32番 おおさか十三仏霊場第2番
編集後
1129222