御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

編集詳細

2025年06月19日(木) 02時29分 bysoo_cyan

履歴一覧へ戻る
ご由緒
編集後
 白山神社は、菊理媛神(くくりひめのかみ)を祭神としています。創建年月は不詳ですが、明治5年(1872年)までは、白山権現と称していました。
 応永(15世紀初頭)の頃までは中浜・鴫野・森の諸村の氏神でした。天正4年(1576年)織田信長が石山本願寺を攻撃した時、社殿を焼失しましたが、慶長8年(1603年)豊臣秀頼により再建されました。しかし、同19年(1614年)大坂冬の陣による兵火で再び焼失しました。元和3年(1617年)再建されますが、その後も幾度かの改築・修理が加えられ現在に至っています。
 また、神社の境内にある「イチョウ」の木は、大阪府の天然記念物に指定されています。
本殿/本堂の建築様式
編集後
権現造
巡礼
編集後
大坂の陣ゆかりの地朱印めぐり第6番
行事
編集後
10月17日
Wikipedia
編集後
3733278