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2025年05月18日(日) 19時50分 bysoo_cyan
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れんせいじ
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れんしょうじ
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ねしゃか寺
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寺伝によると、天正二〇年(一五九二)一〇月一四日、天誉独朗により創建された(『浄土宗寺院由緒書』には、開山は平僧永俊となっている)。大坂冬の陣と夏の陣で兵火にあい、堂宇・什物は焼失したものの、延宝年間(一六七三—一六八一)五世寂誉道入が復興。さらに正徳四年(一七一四)大風により大破した堂宇を、享保年間(一七一六—一七三六)に一〇世鸞誉廓天が復興した。昭和二〇年(一九四五)大阪大空襲で釈迦堂と門を残して焼失したが、のち再興し現在に至る。鎌倉末期作の弥陀三尊を本尊とし、寺宝・釈迦牟尼如来涅槃像が有名である。 -新纂浄土宗大辞典より-
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弥陀三尊
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宝池山
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寳池山
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文禄元年(1592)
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天正20年(1592)
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天誉独朗上人(『浄土宗寺院由緒書』には、開山は平僧永俊となっている)
