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楽しみ方編集詳細
2025年06月27日(金) 01時47分 bysoo_cyan
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高野山真言宗
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高野山真言宗別格本山
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おふさ観音
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おふさ観音(観音寺)
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おふさかんのん
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おふさかんのん(かんのんじ)
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小房観音
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1650年(慶安3年)、この辺りにあった鯉ヶ淵という池の中から白いカメに乗った観音が現れ、それを発見した付近に住む娘おふさが小さな堂を建立して観音を祀ったことが起源とされている。
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おふさ観音(正式名は観音寺)は、高野山真言宗・別格本山のお寺です。 現在本堂が建つ場所は、かつて「鯉ヶ淵(こいがふち)」と呼ばれる、大きな池でした。 慶安3年(1650)4月、ある日の早朝のこと。この地で暮らす「おふさ」という娘さんが、鯉ヶ淵のそばを歩いていると白い亀の背に乗った観音様が現れたとのことです。 それがきっかけで、池のそばに小さなお堂を建て、そこに観音様をおまつりすることになりました。 その観音様は、色々なお願い事をかなえてくださるとして、近くの村人たちに厚く信仰され、大切にまつられました。やがて誰からともなく「おふさ観音」と呼ばれるようになったといいます。 明治時代になり、「観音様のために、大きな本堂を建立しよう」という計画が持ち上がりました。そして様々な人たちが協力して寄付を集め、無事、現在の本堂が建てられたのです。 それ以来おふさ観音は多くの人たちに愛され続け、現在の高野山真言宗・別格本山へと発展してきました。 おふさ観音は、時の権力者や特別な地位の人によって建立されたのではなく、市井の人たちの手によって建てられ、守られてきたお寺です。そして、日々の悩みや苦しみに寄り添う、庶民信仰のお寺として、今もあり続けています。
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<h3>バラまつり</h3> バラの見頃である春と秋に、当寺で育てている、約3,800種類(約4,000株)のバラをご覧いただくと共に、寺宝の特別公開などのイベントを行います。 <h3>風鈴まつり</h3> おふさ観音では、毎年の夏、2ヶ月間にわたり「風鈴まつり」を開催いたします。 境内には2,500を超える風鈴が吊り下げられ、それらが夏風に揺られて、涼やかな音色を一斉に奏でる様子は、まさに圧巻。
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<h3>バラまつり</h3> バラの見頃である春と秋に、当寺で育てている、約3,800種類(約4,000株)のバラをご覧いただくと共に、寺宝の特別公開などのイベントを行います。 <h3>風鈴まつり</h3> おふさ観音では、毎年の夏、2ヶ月間にわたり「風鈴まつり」を開催いたします。 境内には2,500を超える風鈴が吊り下げられ、それらが夏風に揺られて、涼やかな音色を一斉に奏でる様子は、まさに圧巻。
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近鉄大和八木駅からバス「小房」下車 徒歩5分 JR畝傍駅から徒歩10分
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近鉄大和八木駅からバス「小房」下車 徒歩5分 JR畝傍駅から徒歩10分
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09:00~16:00
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07:00~17:00
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ofusa2021
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大和ぼけ封じ霊場 大和七福八宝めぐり(恵比須天) 大和十三仏霊場第8番 大和北部八十八ヶ所霊場第79番
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大和ぼけ封じ霊場 大和七福八宝めぐり(恵比須天) 大和十三仏霊場第8番 大和北部八十八ヶ所霊場第79番
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