おちだちじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方落立神社のお参りの記録一覧

【落立神社(おちだちじんじゃ)】
落立神社は、宮崎県西臼杵郡高千穂町大字岩戸に鎮座します。熊野三社権現を勧請したと伝えられ、若一皇子大権現と称していました。1869(明治2)年、落立神社と改称されました。
天岩戸五社の一社。
-祭神ー
①伊邪那美命(いざなみのみこと)…国生み・神生みの女神。

【思兼命(おもいかねのみこと)舞開(まいひらき)像】
天岩戸神楽31番舞開(思兼命が天照大神の神手を取りつれ出し給う舞)の像。


【鳥居】

【思兼命舞開像】


【手水舎】


【拝殿】



【本殿】

【神楽殿】





【御朱印】
天岩戸神社で頂きました。

天岩戸五社参りにてお伺いしました。
場所的には他の3社と比べると行きやすいです。駐車場がわかりにくいのでご注意ください。
参拝しているとご来光となりました。落立神社は日が昇ってくる方向とは逆なので、日が当たりやすくなります。
朝の時間にご挨拶ができて良かったです。
貴重なお時間をありがとうございます。

正面鳥居です。

思兼命像です。

ご来光の中の参拝となりました。

手水舎です。

光あふれる参道もいいですね。苔むしていて雰囲気があります。

足元は滑りやすいのでご注意を。

御本殿です。

御本殿からの参道です。光の道になりつつあります。



鳥居から川の反対側の山が見えます。

天岩戸神社西本宮にて直書きの御朱印を授かりました。

永正5年(1508年)に再建された神社です。御祭神は伊弉冊命(いざなみのみこと)で、子授安産、防火の神様といわれています。全国各地に信者がおり、参道に並んだ沢山の奉納板の中には、元横綱千代の富士のものもあります。

岩戸地区の神社では、天の岩戸神楽の石像を良く見かけます。落立神社参道前にある神楽の石像は「舞開き」でした。思兼命(オモイカネノミコト)が両手に月と日を表す鏡を持ち、この世が再び明るさを取り戻した事を祝い、舞う姿です。















落立神社(おちだち・おったちじんじゃ)
天岩戸五社のひとつ
旧社格:郷社
御祭神:伊邪那美命
御朱印は天岩戸神社で頂けます。

鉾神社を出て県道7号線を南へ。
天岩戸神社からほど近い場所にあります。

岩戸開きの神話で、この世が再び明るさを取り戻した喜びの舞で、
両手に月と日を表す鏡を持ち祝い舞うそうです。

鳥居


参道

自分でもよくわかりませんが、
参道に足を踏み入れた途端に凄い力強いパワー?を感じました。
決して嫌な力とかではなく、自分に力が湧いてくるという感覚です。
あちこちのパワースポットと呼ばれる場所等へ行ったことがありますが、
悲しいかな不感症?の自分は何も感じることはないのですが・・・
初めての経験です!

御社殿

写真ではわかりにくいと思いますが、
本殿の周りに全国各地の奉納者のお名前が・・・

こんな有名な方も・・・

以上で、天岩戸五社の残り四社を無事巡りました。
予想通り誰とも会うことなく・・・
今回の四社はどこも狛犬様がいらっしゃいませんでした。
そういえば確か天岩戸神社にもいらっしゃらなかったような・・・
ところでこの四社を巡るのにバイクで90分掛かりました。
道があまりよくないので車だともう少し掛かるかと思われます。
天岩戸五社の一社。
駐車場あり。トイレなし。御朱印は天岩戸神社で。







手水舎にこんな記載が。手水の後は左右の門前宮を参拝してから本殿に、というのが言い伝えにあるそうです。


宮崎県のおすすめ🎍
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ










































17
0