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楽しみ方編集詳細
2025年01月12日(日) 14時24分 by神社猫
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889-4232
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古く諏訪大明神・飛諏訪神社とも称した。応永十年(1403)島津義弘の創建と伝える。義弘が加久藤城にあった時に伊東氏領小林の大川原にある諏訪神社の神体の鎌が飛んできて当地の木の枝に掛かったのを見て、伊東氏を平定したあかつきには社殿を創建して崇祀することを誓った。その後まもなく伊東氏を平定したため、神領三反を寄進し、社殿を造営したと伝える。 明治元年正月諏訪神社と改称、同年六月に南方神社と改め、現在に至る。八月二十八日(現在は八月第四日曜日)お諏訪どんの祭には、市文化財指定のウバッチョ踊(大太鼓踊)が奉納され、一方青年男女の踊りも幾組か奉納される。
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(0984)33-2722
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https://www.m-shinsei.jp/m_shrine/%e5%8d%97%e6%96%b9%e7%a5%9e%e7%a4%be%ef%bc%88%e3%81%bf%e3%81%aa%e3%81%bf%e3%81%8b%e3%81%9f%e3%81%98%e3%82%93%e3%81%98%e3%82%83%ef%bc%89%e3%81%88%e3%81%b3%e3%81%ae%e5%b8%82/
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えびのインターより車で約10分
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・えびのICより車で約10分 ・JR吉都線えびの駅より車で約10分
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応永十年(1403年)
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島津義弘
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本殿(反破風造) 拝殿(切妻造)
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8月第4日曜日 お諏訪どんの祭 10月10日 例祭