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2024年01月15日(月) 23時47分 bySHADAL

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緯度
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38.2609749
編集後
38.25967333952881
経度
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140.862361
編集後
140.86195866864773
ご由緒
編集前
仙台藩祖伊達政宗公、元和七年(1621年)に伊勢神宮よりご分霊を勧請し、宮城郡荒巻に祀り神明宮と称し伊勢堂山と号した。
伊達綱村公、天和二年(1683年)に伊勢堂山の規模を拡張及び社殿を改築し、社領二十貫文の地を加美郡四竈村に於いて寄進され更に祭祀料玄米五石、小豆一石一斗を寄せ、惣頭一名、足軽四十人、人夫十人を派して祭典を執行し、神事を衛守せしめ、殊に奉行職をもって代拝とし広く人々に参拝せしめ、累代の藩主継嗣の折りに参拝することを例とし、大小の造営は悉く公費をもって修築なされるなど 伊達家累代崇敬の社であった。
明治維新の神仏分離令により神宮寺を廃止して伊勢堂山より明治五年(1872年)、近く広瀬川の清流に臨み、前面に青葉山や亀岡を望む景勝の地(西公園内)にご遷座、大正十五年十月十七日(1926年)、現在の場所に社地を変更し、社殿を造営遷座現在に至る。
編集後
仙台藩祖伊達政宗公、元和七年(1621年)に伊勢神宮よりご分霊を勧請し、宮城郡荒巻に祀り神明宮と称し伊勢堂山と号した。
伊達綱村公、天和二年(1683年)に伊勢堂山の規模を拡張及び社殿を改築し、社領二十貫文の地を加美郡四竈村に於いて寄進され更に祭祀料玄米五石、小豆一石一斗を寄せ、惣頭一名、足軽四十人、人夫十人を派して祭典を執行し、神事を衛守せしめ、殊に奉行職をもって代拝とし広く人々に参拝せしめ、累代の藩主継嗣の折りに参拝することを例とし、大小の造営は悉く公費をもって修築なされるなど 伊達家累代崇敬の社であった。
明治維新の神仏分離令により神宮寺を廃止して伊勢堂山より明治五年(1872年)、近く広瀬川の清流に臨み、前面に青葉山や亀岡を望む景勝の地(西公園内)にご遷座、大正十五年十月十七日(1926年)、現在の場所に社地を変更し、社殿を造営遷座現在に至る。
ご祭神/ご本尊
編集前
《主》天照皇大神 豊受大神

《合》大歳神 御歳神 若歳神 事代主神 蛭児之命 大国主神 少彦名神 

   奥津彦神 奥津姫神 手置帆負神 彦狭知之神 表筒男命 中筒男命 

   底筒男命 保食神 柿本人麿
編集後
《主》天照皇大神 豊受大神

《合》大歳神 御歳神 若歳神 事代主神 蛭児之命 大国主神 少彦名神 

   奥津彦神 奥津姫神 手置帆負神 彦狭知之神 表筒男命 中筒男命 

   底筒男命 保食神 柿本人麿
アクセス
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・鎮座地 宮城県仙台市青葉区桜ヶ岡公園1-1

・地下鉄東西線「大町西公園駅」西1出口 徒歩1分


編集後
・鎮座地 宮城県仙台市青葉区桜ヶ岡公園1-1

・地下鉄東西線「大町西公園駅」西1出口 徒歩1分


参拝時間
編集前
授与時間
09:00~16:00
編集後
授与時間
09:00~16:00