ごりょうじんじゃ
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楽しみ方御霊神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年02月23日(月) 16時55分57秒
参拝:2026年2月吉日
亀岡市内、国道372号線を、『社 篠山』方面へ。
亀岡運動公園を越えて暫く走ると、左手に『湯の花温泉』の看板、右手にローソンのある交差点。これを『湯の花』方面へ。
道が緩く右にカーブするのが見えてくる辺りで、左に入る交差点があるのでこれを左折。
小さな橋を渡って、ちょっと行ったとこの丁字路を左折。
道なりに行くと、右に行ける道があるので、これを右折でちょっと走ると到着。
『薭田野神社』の大きめな看板を目印にするルートもあるけど、農道にお邪魔する事になるので、クルマで入るのは避けた方が良いかも。
鳥居の前にスペースがあるので、少しの間、停めさせて頂く。
亀岡運動公園を越えて暫く走ると、左手に『湯の花温泉』の看板、右手にローソンのある交差点。これを『湯の花』方面へ。
道が緩く右にカーブするのが見えてくる辺りで、左に入る交差点があるのでこれを左折。
小さな橋を渡って、ちょっと行ったとこの丁字路を左折。
道なりに行くと、右に行ける道があるので、これを右折でちょっと走ると到着。
『薭田野神社』の大きめな看板を目印にするルートもあるけど、農道にお邪魔する事になるので、クルマで入るのは避けた方が良いかも。
鳥居の前にスペースがあるので、少しの間、停めさせて頂く。

御祭神
『大日本根子彦国牽尊(おおやまとねこひこくにくるのみこと)』
『彦五十狭芹彦命(ひこいさせりひこのみこと)』
創祀は大同元年(806年)で、貞観5年(863年)に流行った悪疫を取り除いて、怨霊を慰め鎮めるために祈願したと伝わる。
『大日本根子彦国牽尊(おおやまとねこひこくにくるのみこと)』
『彦五十狭芹彦命(ひこいさせりひこのみこと)』
創祀は大同元年(806年)で、貞観5年(863年)に流行った悪疫を取り除いて、怨霊を慰め鎮めるために祈願したと伝わる。

『大日本根子彦国牽尊(おおやまとねこひこくにくるのみこと)』は、孝元天皇(第8代天皇)(実在は疑問視)のこととされている。
『彦五十狭芹彦命(ひこいさせりひこのみこと)』は、四道将軍の一人『吉備津彦命(きびつひこのみこと)』で、孝元天皇の異母兄弟とされている。
『彦五十狭芹彦命(ひこいさせりひこのみこと)』は、四道将軍の一人『吉備津彦命(きびつひこのみこと)』で、孝元天皇の異母兄弟とされている。

『薭田野神社』と並び、『上の社』『下の社』と呼ばれる。
奇祭『佐伯灯篭祭』を行う佐伯郷4社の1社である。
奇祭『佐伯灯篭祭』を行う佐伯郷4社の1社である。

境内を歩いても、巨木に対する説明書きはあるのに、神社についての記載は見当たらないし、人けもない。
だが、本殿の周囲を見ると、つい最近この神社でご祈祷がされた形跡があるし、何よりきちんとメンテナンスされている様子。
何とも不思議な感じ。
だが、本殿の周囲を見ると、つい最近この神社でご祈祷がされた形跡があるし、何よりきちんとメンテナンスされている様子。
何とも不思議な感じ。

すてき
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