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楽しみ方編集詳細
2021年07月13日(火) 00時47分 byさくら
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なかやまじんじゃ
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古くは岩上神社・石神神社とも言われ、中山神社の社名は、鎌倉初期の内大臣中山忠親の邸宅跡に造営されたからと伝わる。延暦13年、桓武天皇の勅命により素盞鳴命を主神とし、朝夕、内裏の門を守護する櫛石窓神・豊石窓神の二柱を併祀した。その後、『百錬抄』に「永享5年6月16日、冷泉院石上明神、神殿に移る」とみえ、嵯峨天皇の後院冷泉院の鎮守社になっている。永享6年には従三位、天喜元年には初めて官幣を受ける。冷泉院荒廃後も旧地にあり、健保2年、冷泉院と共に焼亡する。『明徳記』には明徳2年の乱に社前で合戦があったと記されている。慶長7年、二条城造営に際し岩神町に移転、天明8年の火災では再造営され、その後、石上寺と号し社僧の管理となった。江戸期には「乳汁漏出」の絵馬が掲げられ、母乳・子育ての神様として女性の信仰を集めていた。
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《主》布留魂大神,天稚姫大神,高産魂大神
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素戔嗚尊(すさのおのみこと) 櫛石窓神(くしいわまどのかみ) 豊石窓神(とよいわまどのかみ)
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市バス 堀川三条駅より徒歩約3分 地下鉄東西線二条城前駅より徒歩約15分
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24時間
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なし
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なし
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創建 794年
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本殿 神明造
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祭礼(4月8日)