いつくしまじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方嚴島神社 (京都御苑)のお参りの記録一覧
2 / 2ページ26〜50件50件中
絞り込み
複数語は空白区切り
参拝期間
----年--月
〜----年--月
御朱印関連
フォロー中
自分
サポーター
検索する
絞り込み限定
投稿日降順
キーワード
参拝----年--月〜----年--月
御朱印
フォロー
自分
サポーター
検索

さくら
2021年10月03日(日)1791投稿

さくら
2021年06月04日(金)1791投稿

SHADAL
2020年11月10日(火)1715投稿

さくら
2021年03月08日(月)1791投稿

しん
2023年10月04日(水)3045投稿

garu
2017年08月24日(木)615投稿

まな
2020年02月21日(金)39投稿
【平清盛マザコン説?女神とともに母を祀った神社】
京都御苑内の厳島神社です。
法華一品経、阿弥陀経、般若心経の奉納に知られるように、平清盛は安芸国厳島社を篤く崇敬していましたが、崇敬の余り、彼は日宋貿易の拠点として摂津国兵庫津に築島を造成した際、その地に厳島社を勧請しています。
また、清盛は、主祭神である宗像三女神とともに、母である祇園女御の御霊をこの厳島社に合祀したのです。
本社は、後世年を経て京都御苑内に移転・遷座されましたが、濫觴等の記録は残念ながら天明の大火により悉く焼亡したようで、詳ではありません。
清盛の建立した石造鳥居(重要美術品)は、
唐破風が付いており、 京都三珍鳥居の一つとして数えられています(笠木と島木両方が反り曲がっています)。
現在は九条池の中島にて、
菅原院天満宮様によって護持されております。
未だ謎の多い女性、祇園女御を偲ぶ数少ないモニュメントのひとつですが、女神と共にその御霊を合祀したことから、
母・祇園女御への清盛からのひとかたならぬ愛を感じます。
京都府のおすすめ2選🎎
広告

NEWSLETTER
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ






















































