ちゅうげんじ
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楽しみ方仲源寺のお参りの記録(1回目)
投稿日:2023年07月28日(金) 10時21分17秒
参拝:2023年2月吉日
正式名:寿福山仲源寺
通称:目疾(めやみ)地蔵
京都府京都市東山区にある浄土宗の寺院で、眼病に霊験があるとして信仰されている。
治安2年(1022)、仏師定朝が四条橋の東北に地蔵菩薩を祀ったのが始まりとされ、鎌倉時代の安貞2年(1228)に鴨川が大雨で洪水となった際、防鴨河使の中原為兼が河原にあったこの地蔵菩薩像に止雨を祈ったところ、雨がやんで洪水も治まったことから、この地蔵は「雨やみ地蔵」と呼ばれるようになり、霊験あらたかとされた。そして、朝廷から「中原」の名字をもじって「仲源寺」という寺号が下賜されたという。
本尊の地蔵菩薩は当初「雨やみ地蔵」と呼ばれていたが、次第に「目やみ地蔵」と呼ばれるようになり、参拝すると目の病が治るとされ盛況した。
天正13年(1585)に現在地へ寺基が移転。
通称:目疾(めやみ)地蔵
京都府京都市東山区にある浄土宗の寺院で、眼病に霊験があるとして信仰されている。
治安2年(1022)、仏師定朝が四条橋の東北に地蔵菩薩を祀ったのが始まりとされ、鎌倉時代の安貞2年(1228)に鴨川が大雨で洪水となった際、防鴨河使の中原為兼が河原にあったこの地蔵菩薩像に止雨を祈ったところ、雨がやんで洪水も治まったことから、この地蔵は「雨やみ地蔵」と呼ばれるようになり、霊験あらたかとされた。そして、朝廷から「中原」の名字をもじって「仲源寺」という寺号が下賜されたという。
本尊の地蔵菩薩は当初「雨やみ地蔵」と呼ばれていたが、次第に「目やみ地蔵」と呼ばれるようになり、参拝すると目の病が治るとされ盛況した。
天正13年(1585)に現在地へ寺基が移転。
すてき
投稿者のプロフィール

竜王1879投稿
人生に迷い、惑い、思い悩んだ三十路も半ば、見えない力に縋りたくて神社仏閣を訪問する日々が始まる…。 全国行脚のなかで怪我や病気が治癒するという奇跡も体験し、素晴らしい出逢いにも恵まれました。 そ...もっと読む
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