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2023年12月10日(日) 10時37分 byひなぎく

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ご由緒
編集前
皆原氏神。
創建は江戸時代中期と言われるが判然としない。境内には北から秋葉社、中央に山王社、南に金毘羅社が祀ってあったが、現在は一つの社殿にこの三社が合祀されている。このあたりを山王峰というので、山王社が元であったようである。
明治43年9月、鈴鹿明神社に合祀されたが、この合祀に関係した役員の家が次々と火災に遭い、これは金毘羅様の祟りだというので、大正10年ごろ元の所へ戻して祀ったという。
例祭は10月10日に行われている。
編集後
皆原の氏神。
創建は江戸時代中期と言われるが判然としない。境内には北から秋葉社、中央に山王社、南に金毘羅社が祀ってあったが、現在は一つの社殿にこの三社が合祀されている。このあたりを山王峰というので、山王社が元であったようである。
明治43年9月、鈴鹿明神社に合祀されたが、この合祀に関係した役員の家が次々と火災に遭い、これは金毘羅様の祟りだというので、大正10年ごろ元の所へ戻して祀ったという。
例祭は10月10日に行われている。