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2025年03月23日(日) 15時39分 byひなぎく
江戸時代の末期、三十二軒の講中により社殿を建設、諏訪大社より御分霊を勧請し、新戸山谷の鎮守とした。
江戸末期に新戸村の山谷講中32軒は信濃国(長野県)の諏訪大社より分霊を受け、ここに諏訪神社を創建したと伝えられています。昭和59年、このあたり一帯の区画整理事業が行われ諏訪神社も整備されました。そのため境内には事業完成を祝う記念碑が建てられ、合わせて新しい鳥居や狛犬が奉納されています。
JR相模線「相武台下駅」より徒歩9分
なし
江戸末期
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