いたてつわものぬしじんじゃ
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鹿児島県南九州市頴娃町にある射楯兵主(いたてつわものぬし)神社、通称釜蓋神社に参拝⛩️頭に釜の蓋を乗せて鳥居から拝殿まで落とさずにお詣りできれば願いが叶うという。みんな頭に蓋を乗せて歩いていた。御朱印はシール式のものが書置きでありました。

射楯兵主神社(釜蓋神社)〜鳥居⛩️と拝殿

射楯兵主神社(釜蓋神社)〜絵馬①

射楯兵主神社(釜蓋神社)〜全体像

射楯兵主神社(釜蓋神社)〜向こうには開聞岳が見える

射楯兵主神社(釜蓋神社)〜参道

射楯兵主神社(釜蓋神社)〜参道入口の鳥居

射楯兵主神社(釜蓋神社)〜大きな釜蓋

射楯兵主神社(釜蓋神社)〜御朱印

射楯兵主神社(釜蓋神社)〜絵馬②

射楯兵主神社(いたてつわものぬし神社)
【釜蓋神社】
御祭神 素盞鳴命
宇気母知命
創建年 不詳
通称 釜蓋大明神
釜蓋神社
御由緒
創建年代不詳。
文政年度(1818〜1829年)より800年前に建立されたと云われています。
寛文7年(1667年)島津光久公の『頴娃郷神佛誌』に度々、補修の事が記されています。 享保元年(1716年)に社殿が炎上するものの、翌年11月25日に再建。
その時の棟札には「開聞宮末社釜蓋大明神」と記されているそうです。
現在の建物は、平成7年(1995年)11月に氏子の浄財により再建されました。
釜蓋神社の起源
天智天皇と妃が臣下の住まいがある頴娃(えい 頴娃町)の御領を訪れるということで、準備のために何十石という米を炊き始めました。
すると、にわかに暗雲がたちこめ、すさまじい風が釜の蓋を吹き飛ばしてしまいました。 吹き飛ばされた釜蓋は、遠く離れた大川の海岸に落下。 土地の人々はこの釜蓋を拾い上げ、「釜蓋大明神」と名づけ神様として祀りました。 これが釜蓋神社のはじまりと云われています。
ユニークな参拝方法と、プロやトップアスリートも参拝に訪れると話題の、勝負・武運の神様を祭り、特に勝負ごとにご利益がある神社として知られています。
鹿児島県南九州市頴娃町別府6827
釜蓋神社管理運営委員会
0993-38-2127












私は全くダメダメ😢





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