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100年後に神社お寺を残せる未来へ

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香川県さぬき市にある神社です。
87番札所の 長尾寺の境内社です。
天満大自在天神宮(てんまんだいじざいてんじんぐう)とも呼ばれています。
天満大自在天は 没後の菅原道真を神格化した呼び方で 神格化された道真を祀る神社です。
境内には摂社が2基あります。
また 開運石なるものがあり 本殿で購入した厄よけ玉の穴に息を吹きかけ 開運石にぶつけてこなごなに割ります。
開運もですが ストレス発散にもなりますね。
由緒については
平安時代に 長尾寺に明印という名僧がいました。
讃岐国司であった菅原道真公と親交厚く 延喜二(九〇二)年 道真公が九州へ左遷のときに志度浦に出て「不期天上一円月 忽入西方万里雲」の詩を贈って心を慰めました。
公もまた詩と自画像を明印に与え別れを惜しんだが 後にこの古事により 宝永七(一七一〇)年 天満自在天神宮として建立 長尾寺鎮守として祀られています。
とありました。
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