みやどころはちまんぐう
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方【サポーター特典】幸せと健康を毎月ご祈願
100年後に神社お寺を残せる未来へ


境内をもっと見る

















































100年後に神社お寺を残せる未来へ
宮處八幡宮の写真一覧
御朱印・御朱印帳
授与品
境内

その他建物
拝殿・幣殿の大棟の飾り瓦
戦っているのが女性に見えました
御祭神の「気長足姫命」(おきながたらしひめ)は神功皇后のこと
また「息長帯比売命」とも
"たらし"、とは阿波弁で"ふんどし"のことだそうで、海で泳ぐ時、長いふんどしを身に着けていると、大きな生き物がいると思ってサメが襲ってこないのだとか
神功皇后がふんどし姿で遠泳するじゃじゃ馬っぷりが想像されます😆
夫の仲哀天皇は「帯中津日子尊」(たらしなかつひこのみこと)ですから、ご夫婦仲良く泳がれてたのかも🤔

鳥居
こちらは何のお宮かわかりせんでした💦

鳥居
二ノ鳥居
その他

未分類
【宮處八幡宮に通う⑥御祭神】

未分類
このヤマモモのところで綺麗な写真を撮らせていただいています

未分類
御神木?
ヤマモモ(高松市の名木)

未分類
龍宮城?
龍神様にも護るものがあります
神功皇后は八幡神として主に祀られる品陀和気命=応神天皇の母上で、妊娠中に三韓征伐に同行し、石でお腹を冷やし出産を遅らせながら戦いに向かったという女傑です
三韓は戦わずして従いましたが、身重の大将に度肝を抜かれたのかもしれませんね〜

未分類
戦う相手は龍神様

その他建物
拝殿・幣殿の大棟の飾り瓦
戦っているのが女性に見えました
御祭神の「気長足姫命」(おきながたらしひめ)は神功皇后のこと
また「息長帯比売命」とも
"たらし"、とは阿波弁で"ふんどし"のことだそうで、海で泳ぐ時、長いふんどしを身に着けていると、大きな生き物がいると思ってサメが襲ってこないのだとか
神功皇后がふんどし姿で遠泳するじゃじゃ馬っぷりが想像されます😆
夫の仲哀天皇は「帯中津日子尊」(たらしなかつひこのみこと)ですから、ご夫婦仲良く泳がれてたのかも🤔

未分類
『登録有形文化財
第37 03933~0396号
この建造物は貴重な国民的財産です
文化庁』

未分類
『旧郷社 宮處八幡宮
当社本殿、拝殿・幣殿、境内護国神神社、注連柱、以上四点、平成二十五年十二月二十四日、国登録有形文化財に指定さる。
祭神 品陀和気命
帯中日子命
息長足姫命
由緒 当社は仁徳天皇の御世、中臣宮處氏の祖 中臣連大小橋臣の子、静子臣、応神天皇の御神霊を奉齋して宮所神社と奉称せるに始まる。旧くは当地を美也止古路と云ひ、郷名を宮處と記せしなり。景行天皇の皇子、 神櫛王の住居せられし処と伝ふ。』

未分類
御由緒書きの存在にも今日初めて気がつきました😅
後ろに御神馬像

未分類
百日紅(サルスベリ)が咲いているのに気がつきました✨

未分類
【宮處八幡宮に通う⑤装飾】
参拝に通うことで神様と仲良くなれると聞きます
歓迎サインを頂いたり…

未分類
今日の三柱鳥居

未分類
斗栱と肘木、垂木の細密な幾何学芸術
五重塔みたいになっていて豪華です

未分類
御本殿
軒唐破風、千鳥唐破風
三つ巴と桐、菊の御神紋

未分類
鯱鉾
建物が火事になると口から水を吐きだして消してくれるという伝説があり、木造建築の守り神として屋根にのせられている
屋根の妻飾りにも懸魚(げきょ)=🐟魚モチーフが取り入れられている

未分類
獅子

未分類
マントヒヒみたいな大天狗、烏天狗と、吊り目の女天狗?
女天狗の元祖は天逆毎(あまのざこ)
スサノオが吐き出した猛気が形を成して誕生し、姿は人間に近いものの、顔は獣のようで、高い鼻、長い耳と牙を持っていた
物事が意のままにならないと荒れ狂う性格で、力のある神をも千里の彼方へと投げ飛ばし、鋭い武器でもその牙で噛み壊すほどの荒れようだとされている
また、物事をあべこべにしないと気の済まない性格
独りで孕んだ子どもは天魔雄(あまのさく)といって九天の王となり、荒ぶる神や逆らう神は皆、この魔神に属したという

未分類
蟇股(かえるまた)の龍
眼には石が入っています

未分類
拝殿
唐破風造の大振りな向拝
鳳凰と龍
木鼻は象と獅子

未分類
狛犬くんが歓迎してくれました💕

未分類
5回目の参拝

未分類
【宮處八幡宮に通う⑤歓迎サイン】
午前中に参拝させていただいたところ、三柱鳥居の前に綺麗な蜘…

未分類
【宮處八幡宮に通う⑤歓迎サイン】
午前中に参拝させていただいたところ、三柱鳥居の前に綺麗な蜘…

未分類
「地神宮」

未分類
「護国神社」に比べるとシンプルです

未分類
「小子部宿禰命社」
雄略天皇からの命令で「蚕」を集めよと言われたのに間違えて「嬰児」👶を集めてしまった小子部蜾蠃
集めた子ども達を育てることになり、子どもの神様として信仰されるようになったようです
子どもの神様だから鳥居もお宮も低いのですね😊
上から失礼して撮影しました
小子部蜾蠃は他にも生前死後に二度雷神を捕まえた等の話があり、雄略天皇を楽しませた人物だったのでは

未分類
御本殿とリンクした美しい造形です

未分類
「護国神社」
国登録有形文化財

未分類
今日も爽やかな風が吹いていました

未分類
瞑想後、御由緒書きの竹の支柱に緑のアマガエルくんが登場🐸
願いが叶う、前進せよのサインいただきました😊✨

未分類
手前に上面が真っ平らな岩があり、座るのにいいな✨と思いましたが失礼があってもいけないので立って瞑想いたしました

未分類
鳥居の柱に"元糺ヶ森蚕之杜木嶋坐神仙"

未分類
鳥居の柱が3本あり、三角柱になっています
下は三角形の枯山水の池になっており、御幣が捧げられています

未分類
"三鳥居由緒書
祭神木島天照御塊の社創建は推古天皇十ニ年
前獲王神養蚕神社天之御中主神を主とし奉り上は天津神下は地神に渉る学問の神であり祓いの神でもある
尚お他の地京都太秦には呉より漢織呉織を召し諸族と共に数多くの絹綾を勧請したのが此の社である三ッ鳥居
比の糺の池にあり四季湧水する池は身滌の行場
比の神池に手足を浸すと諸病平癒の俗信がある
此の組石は御祭神の神座宇宙の中心であり嵯峨天皇の御代に下鴨に遷してより之糺と云う
以上此の地に御郷還奉る
太秦の薬師の許へ行く麿をしきりに止むる木島の神 昭和五十四年八月 吉日"
京都市右京区太秦に鎮座する木島木島坐天照御魂(このしまにますあまてるみたま)神社、通称・蚕の社(やしろ)の元糺(もとあやす)の池に鎮座する三柱鳥居を模したもののようです
最後の俳句は、境内の東側に句碑があることから、地元の俳人香西照雄さんのものと思われます
中村草田男さんらと活躍された方だそうです😳

未分類
【宮處八幡宮へ通う③三柱鳥居】
こちらの神社は知人に連れて来られて初めて存在を知りました
こん…

未分類
歴史を知ると、罪の重さに苦しんでいるように思えてしまいます🙂💦

未分類
正座?でこの表情

未分類
手水舎
手水鉢の四隅を石像が支えるタイプなのですが

未分類
観光地かと思うくらい立派な御本殿
密告の褒賞で築いた財で平安時代に立派な社殿を建立したのでしょうか

未分類
御由緒
仁徳天皇の御世、中臣宮處氏の祖、中臣連大小橋臣の子、静子臣、応紳天皇の御神霊を奉斎して宮所神社と奉称せるに始まる
旧くは当地を美也止古路と云い、郷名を宮虚と記せしなり。景光天皇の皇子、神櫛王の居住せられし処という。

未分類
五重塔みたいな立派な造りにびっくりです😳
地域豪族の権力の大きさですね

未分類
拝殿と御本殿
左側に参拝の目的、三柱鳥居が御座います

未分類
広い境内

未分類
拝殿

未分類
階段を登り振り返った景色

未分類
注連柱がたくさんあり、味のある文字が刻まれています

未分類
三ノ鳥居
左側奥の段状石垣は観覧場だそう

未分類
立派な石燈籠が迎えてくれます

未分類
一ノ鳥居からの長い長い参道

未分類
前田山の西の方に御座います

NEWSLETTER
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ