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100年後に神社お寺を残せる未来へ

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100年後に神社お寺を残せる未来へ
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境内

本殿・本堂
《扁額》🙏
👁チェックポイント‼️
対になりそうな社名を持つ宿那彦神像石神社は現在も気多大社の平国祭で神輿が神幸しますが、当社はそういった合同の祭礼は確認できません。逆を言えば、当社が元々その宿那彦神像石神社と祭礼を行っていたとするならば、この平国祭は当社の祭りだった可能性もあるのかもしれませんね。

本殿・本堂
《拝殿》
意外なのが気多大社とは1kmくらいしか離れていないのに参拝の記録がないことです。意外と見落としがちなんですかね。
その他

未分類
能登の国一之宮摂社です。
羽咋駅からるんるんバスに乗り、バス停からは徒歩20分でした。

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《祭典のお知らせ》
気多大社は同日に祭は行われてないようなので、完全に独立しているようです。

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《会議所》

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《本殿》

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《拝殿内部》
とてもきれいにされています。

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《手水舎》
水は枯れていました。

未分類
《地震石》
古来、この石があるからこそこの地方では地震が起こらないとされています。今年5月には能登群発地震が起こってますが、ある意味ではこの地方は守られたと言えるかもしれませんね。
文献によっては御神体の霊石は神社の傍らにあったとされており、この石のことを言っているのかもしれません。

未分類
《由緒書き》
気多大社が能登国一宮であり同じく大己貴命さまを祀るため、その境外社として扱われていたようです。
ただ、宿那彦神像石神社が明治以降も摂社として扱われていたのに対し、当社は県社として早くに独立していたようです。

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《鳥居》
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