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2023年11月13日(月) 10時54分 by比布神社

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ご由緒
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比布神社の御創祀は北海道開拓の志しに燃え、本町に入植した有志により、明治32年、石狩川河畔の瀬棚山に小祠が建立されたのに始まり、同35年、市街地区にも小祠が建立され、共に天照皇大神を祀り比布神社と称し、開拓の成就、家内安全、郷土の繁栄と守護を祈念し祭事を行っていた。大正15年に現社殿のご造営が成り、両社を合祀の遷座祭が斎行され、同年内務省より村社に列せらる。昭和28年、神社本庁所管の宗教法人となり、同46年に社務所新築、同54年には社殿を改築して現在に至る。また、開道百年、御創祀70年の昭和43年に開拓礎の宮を社殿相殿に奉祀し、更に昭和60年、昭和天皇御在位60年の佳年に大雪夫婦道祖神を境内ツツジが丘に奉祀する。平成10年には御創祀百年を迎えた。
編集後
比布神社の御創祀は北海道開拓の志しに燃え、本町に入植した有志により、明治32年、石狩川河畔の瀬棚山に小祠が建立されたのに始まり、同35年、市街地区にも小祠が建立され、共に天照皇大神を祀り「必富神社」と称し、開拓の成就、家内安全、郷土の繁栄と守護を祈念し祭事を行っていた。大正15年に現社殿のご造営が成り、両社を合祀の遷座祭が斎行され、同年内務省より村社に列せらる。昭和28年、神社本庁所管の宗教法人となり、同46年に社務所新築、同54年には社殿を改築。開道百年、御創祀70年の昭和43年に開拓礎の宮を社殿相殿に奉祀し、更に昭和60年、昭和天皇御在位60年の佳年に「大雪夫婦道祖神」を境内ツツジが丘に奉祀する。平成10年には御創祀百年を迎え、御創祀120年の令和元年に社殿の改築し現在に至る。
アクセス
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比布駅下車 徒歩10分 
道北バス旭川~名寄線 比布神社前下車
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車
旭川駅から 約35分
旭川空港から 約35分
道央自動車道 旭川北ICから約10分(札幌方面からお越しの場合)
紋別自動車道 比布北ICから約10分(名寄方面及び層雲峡・愛別方面からお越しの場合)

JR
宗谷本線 比布駅下車(徒歩10分) 

道北バス
旭川~名寄線 比布神社前下車(徒歩1分)
参拝時間
編集前
参拝:24時間
編集後
参拝:24時間
社務所:9時~5時(その他の時間でお越しの場合はご連絡下さい)
駐車場
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社務所前 7台ほど
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社務所前 6台ほど
大型バス等でお越しの際はご連絡ください。
トイレ
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社務所内にございます
参拝所要時間
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約15分
参拝料
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なし
行事
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8月1日 例祭
編集後
7月31日  宵宮祭
8月1日  例祭(御神輿渡御)
御朱印の説明
編集後
御朱印は社務所にてご対応致します。
神主が在中しておりますので朱印帳に書入れ致します。(不在の場合は紙にてお渡しいたします。)
令和6年から夏詣期間(6月30日~8月31日)には〝夏詣〟の印を捺印致します。