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2024年07月18日(木) 20時24分 by高砂あさっぴー
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函館山の麓、幸坂の急勾配を登りきった最上部に位置し函館の街を見下ろす山上大神宮。 神社の草創は17世紀末まで遡るといわれ、当時は神明宮と称していました。1882(明治15)年に現在地である船見町に移転し、現建築は1932(昭和7)年に竣工しました。銅版葺きの神社建築で、神社建築では函館市では唯一、景観形成指定建築物に指定されています。 山上大神宮8代神職の澤辺琢磨が土佐藩士で、坂本龍馬とは親類関係にあったことや、箱館戦争で榎本武揚率いる旧幕府脱走軍に加わった桑名藩主の松平定敬の御座所に使用されたことなどは、この神社の長い歴史を伝えるエピソードです。 (函館・みなみ北海道観光ガイド公式HPから引用)
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https://hokkaidojinjacho.jp/%E5%B1%B1%E4%B8%8A%E5%A4%A7%E7%A5%9E%E5%AE%AE/
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true
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なし 鳥居前の船見公園に公衆トイレ有り
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応安年間
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藤坊
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神明造