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2024年05月13日(月) 12時27分 by高砂あさっぴー
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こくたいじ
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厚岸国泰寺
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国泰寺(臨済宗鎌倉五山派景運山国泰寺、現在南禅寺派)は、江戸時代後期にロシアの南下・場所請負制度の弊害など北辺の危機が叫ばれる中で、箱館奉行の願い出により文化元年(1804)に設置が決定された蝦夷三官寺のひとつで、厚岸湾に突出するバラサン岬の神明宮(厚岸神社の前身、寛政3年(1791)最上徳内の建立)の旧地を含む10町四方の防風林をその寺領地として創建されました。 現存する建物はほとんど後代に改修されていますが、境内は江戸時代のたたずまいを伝えており、蝦夷地における特異な歴史的役割を果たした重要な寺として、裏手のアイカップを含む約130,000㎡が指定されています。 (厚岸町公式HPから引用)
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南無釈迦牟尼佛
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http://edu.town.akkeshi.hokkaido.jp/kaiji/bunka/66/
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厚岸駅よりバスにて国泰寺前下車、徒歩1分 車の場合、厚岸駅より4km
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午前8時〜午後3時まで
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厚岸町郷土館前
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拝観料100円
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景運山
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1804年(文化元年)
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蝦夷三官寺国泰寺関係資料(重要文化財) 国泰寺跡(国指定史跡) 蝦夷三官寺(北海道遺産)