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曹洞宗
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新上州三十三観音霊場をお参りしてきました。
東国花の寺霊場をお参りしてきました。
東国花の寺 群馬4番
弘安3年(1280)にはすでに天台宗の寺として栄えていたという。宝徳2年(1450)、国峰城主小幡実高が中興開基となり曹洞宗の寺として再興。小幡氏が滅ぶと、元和2年(1616)、織田信長の孫、信良が小幡藩主となり、菩提寺を宝積寺と定めた。本堂右手前に立つ菊女観音像は小幡信貞の腰元のお菊の霊を慰めるために建てられたもので「子ども授かりの観音さま」として参拝者が絶えない。病気平癒の身替地蔵、ふれ愛観音も信仰を集めている。小幡七福神(なで布袋尊)、上州観音霊場第19番札所でもある。
みがわり地蔵
書置御朱印
上州観音霊場十九番。東国花の寺群馬四番。 山間にあり長閑で風光明媚な寺院でした。 御朱印や御守が賽銭箱脇にあり無人対応です。
東国花の寺群馬4番札所の曹洞宗寺院。ご本尊は釈迦牟尼仏です。
1280年以前に開山。のちに領主の小幡実高に中興しました。
「花の寺」として親しまれて、四季を通じて花を鑑賞できますが、とりわけ本堂前の枝垂れ桜は有名です。
小幡の南部、境内の高台からの風景です。
先日お参りしたところ、朝のお務めの最中だったようでお経をあげてる後ろから手を合わせてきました。 この辺りを治めていた小幡氏の墓地があります。
御朱印は書き置きになります
0274-74-2743
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