ほたかじんじゃ
武尊神社のお参りの記録一覧群馬県 沼田駅
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楽しみ方ほたかじんじゃ


江戸中期宝暦5年(1755)、片品村にあった当地方の本社格である武尊神社を分霊を勧進したのが始まりです。武尊山を祭神とする山岳信仰の流れを汲むため、神仏混合形式で、本殿も享保3年(1718)に湯前薬師堂として建立されていたものを改修して使用していました。
鳥居と社殿のみがそこにある!と、驚きましたが、更に社殿の見事な造りにまたビックリです。
鳥居と社殿
手水舎
あらま!凄い!
屏額
色のハゲ具合いもいいねえ〰
中国の故事が絵になっているようです。
下からも、、龍が巻きついています!
内部は三つの厨子があり、薬師像が安置されているようです。
色の違う石で出来ています。
享保、、と彫られています。
脇の石碑群
これが天井の狩野探雲の龍の絵
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