へんしょうじ|真言宗豊山派|髙鑰山
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方遍照寺のお参りの記録一覧
絞り込み


群馬県 館林市 緑町 に境内を構える、髙鑰山 遍照寺、2024.に 北関東不動尊霊場にて参拝致しました、当方は 道の駅 全国制覇者で 全国の寺社、霊場を巡礼してます。2024.に北関東三十六不動尊霊場、東上州三十三観音霊場にて参拝致しました、群馬県の方々の人の良さなのか県民性の高さなのかは解りませんが、群馬の寺院、神社、道の駅等ムラなく素晴らしい対応で気持ちが良く、また行きたいと想える 気持ちになりました、寺院対応も住職の人柄も非常に良い寺院様でした、どの様な寺院か引用を用いて調べて見ました、山号は 髙鑰山、寺号 院号は 遍照寺、宗旨 宗派は 真言宗 豊山派、ご本尊は 不動明王、北関東三十六不動尊霊場 第十二番札所 新宿不動尊、東上州三十三観音霊場 第六番札所、札所本尊は 十一面観世音菩薩、建久九年(1198年)、新田義重が両親の供養のために、現在の邑楽郡明和町矢島の地に建立したのが遍照寺。館林藩主榊原康政(徳川四天王の一人)ゆかりの寺、 その後、約150年間は芳しくなかったが、北朝貞治年間(1362~1367)に、中興の祖といわれる俊海僧都が力を発揮し、大きく復興した。 天正年間(1573~1596)になると、当時の館林城主榊原康政から、境内地一町八反余りを譲り受け、現在地に移転。 慶安年間(1648~1651)には、幕府から十二石余の朱印地を求め、登城の際には、松之間総札格に列せられた、遍照寺は城下町から外れるが、館林城の入城を整えるお寺でした。日光脇往還・江戸口御門手前に位置するのは意味があってのこと。江戸から館林へ訪れたお殿様一行は館林城に入城する手前の遍照寺に寄り、身支度を整えてから江戸口御門へ。
もっと読む


北関東三十六不動霊場。
意識的な巡礼はしていませんが、自分の主な集印範囲の北関三県に散らばる霊場ということで、運良く結願できちゃったらいいよね( *´艸)くらいの感覚で、行き先で札所を見つけると寄ってました。
羽生からの帰り、そういえば館林にまだ行ってない札所があったなと思い出し、しばらく三十六不動のお寺も行ってないし、前に訪ねたお寺に御朱印がなかったので、代わりにこちらに寄ってみることに。
館林も近いがゆえに後回しにしてたところで、特に車で回りづらい市街地の寺社はまだほとんど行ってなかった・・・いつも通るような道から一歩入った住宅街ににこんな大きなお寺があったのも知らず。
寺社巡りを始めてから見知った町でも新たな発見の連続でワクワクが止まりませんな♪
善財童子のように、自分もアチコチ訪ね歩いてるうちに何かの間違いで悟りが得られないかと期待w

北関東三十六不動尊霊場 第十二番
波切不動、犬切り不動といろいろありましたが今度は新宿不動!? ナウいお不動さんだ☆

北関東三十六不動のもう一つの楽しみ お姿札♪
御住職が忘れてたので、こちらからお願いして出してもらいました(^^;


大晦日に当家菩提寺にて北関東三十六不動尊霊場
満願証をお受けしました㊗️
来年は弘法大師様生誕1250周年にあたり
どうしても今年中に満願し、来年からは真言宗を中心に
お参りしたいと思い、不動明王様お導きのもと
無事に達成する事が出来ました🙇♂️
館林市は北関東三県の中心部にあり
巡礼しやすかったと思います⭕️
怪我や事故もなく、明るく楽しく快く
不動明王様をお訪ねし、自分と向き合う時間が出来
充実した巡礼でした🈵
お不動様☀️
今年も御導き、御見守り下さりまして
誠にありがとうございました🙇♂️
不動明王御姿朱印36尊お受けし、ハッスル巡礼36‼️
とても楽しかったです🈵
来年もよろしくお願い致します🌈

9/11一粒万倍日と天恩日と大安🌈是非運気を
上げ上げしたーーーい👍誕生日だしー🎁つー事で
だからこそ今こそ原点回帰‼️
御朱印帳も一冊終わり、新御朱印帳のトップは
もちろん榊原康政公勝利祈願寺の当家菩提寺遍照寺へ🙏
徳川家康公へ忠義を貫き康の字を賜わった武将⚔️
北方侵入を防ぐ関東平野の要城がある館林藩初代藩主🏯
崇敬するはご本尊の不動明王様☀️
兜の前立てに不動明王様が持つ倶利伽羅剣⚔️
是非ともあやかりた〜〜〜〜〜い🤩
家康公を青年期から支え見事天下人へ押し上げた武運は
今でも健在🌈強いエネルギーを発しております☀️
マイパワースポット🌈
俺の人生勝利しかないと奮い立たせ突き進むのみ😊
弘法大師様と不動明王様を前に自分に喝と勝つ🔥
北関東三十六不動尊霊場の一つであり
これを機に満願達成したいです💯
題して「ハッスル巡礼36」🈵
楽しくお参りさせて頂きます😊
やすまさぱいせん❗️いつもありがとう😊
そして住職さん❗️お墓を守って頂き
いつもありがとうございます😊



檀那寺ながら、ホント、ひさしぶりの直参り。
空き家になってしまった実家の草取りの際、また、ささやかれてしまったんです(笑)
「今日は、来い!」
猛残暑の中、実家の草取りと除草剤まきを、自分で言うのもなんですが ”一心不乱” にやって、やり終えてお参りの途につく。
今日はお彼岸の入り、さすがに墓地に眠る父親のお参りを外すことができず、墓参のあと、遍照寺さんへ。
実家を出て、はや三十数年。車窓を流れる景色は、しかし、変わっているようで、変わっていない。
ついつい
~うさぎ追いし彼の山、こ鮒釣りしかの川......、忘れがたき故郷~
を口ずさむ~年代がわかってしまいますね(笑)
お寺は住宅街の中、というよりも舘林城のご城下の一画、という言い方がふさわしい。
父親の法要の関係で、過去何回かお参りしていたはずなんですが、なぜか新鮮な思い!
境内・本堂には人影無く、本堂正面から上げていただく。
正面には、ご本尊の「お不動さま」、じっくり対面し、自分の不甲斐なさをわびる。
ほか仏さまと、真言八祖の御真影、本山参りのお写真等々、見どころ一杯!
しかし、です。フォトは撮れませんでしたね。これ、ワタクシがバカなのか、全うなのか?
いま考えてもわかりません。
だれにも邪魔されず、じっくりお参りをして外へ。
境内は、石碑が実に多い。特に、無縁さんをしっかり、やさしくお祀りされている。ぱっと見、
「いいなぁ」
と思ってしまいました。
石仏のみなさまも、青空がよく似合う(笑)
それにしても、いわゆる「古刹」は、とても魅力的ですよね。

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ















































