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2026年05月03日(日) 20時04分 byくし

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名前
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神社(邑楽町赤堀)
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神社(三峯神社?)
ご由緒
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資料が見つからず詳細不明。
神社にも社名が書かれた物が見当たらず。
赤堀長良神社の東100m弱の所にある覆い屋付きの小社。入口付近に小さな石祠の摂末社も一社あり。
長良神社の境外摂社の可能性もあるが、社殿は東向きで背を向けるような配置で立っている。
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可能性のありそうな所在不明の神社が二社ある。
一つは長良神社の大蛇川の伝説に出てくる「お伊勢様の祠」、もう一つは字古家にあったという「三峯神社」
ただし伊勢祠も三峯神社も、やや南の明王院付近の古家地区にあったらしく、現在地に遷座や移転等していなければ該当しない。
伊勢祠については長良神社の方に記載したので、こちらでは三峯神社について記す。
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【古家の三峯神社】
昔、古家耕地では非常に火災が多かったため、秩父の三峰神社を勧請した。
60~70年前より.4月上旬の春の大祭時に秩父の三峯神社本宮に代表者4人が参詣し、お札を受けてくる。

編集後
資料が見つからず詳細不明。
神社にも社名が書かれた物が見当たらず。
赤堀長良神社の東100m弱の所にある覆い屋付きの小社。
消え掛かっているが、社殿向かって右には獅子、左には白馬に乗った武者らしき絵が描かれている
入口付近に小さな最新不明の石祠摂末社一社、境内にもう一社あり。
長良神社の境外摂社の可能性もあるが、社殿は東向きで背を向けるような配置で立っている。
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※可能性のある神社が二つあるので記す
【お伊勢さま】
長良神社の伝承に出てくる大蛇川のほとりにあったという「お伊勢様」 
ただこちらは明王院近くにあったとされており「側まで行かなければわからないような小さな祠」だったという。
可能性があるとすれば境内にある石祠摂社のどちらかで、当社に合祀されたのかもしれない。
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【古家の三峯神社】
古家耕地では非常に火災が多かったため、秩父の三峰神社を勧請した。
60~70年前よら、4月上旬の春の大祭時に秩父の三峯神社本宮に代表者4人が参詣し、お札を受けてくる。
こちらの方が可能性が高そうだが、字古家は明王院より少し南の集落でさらに離れている。
ただ字古家には神社は石祠一社しかないようなので、それが三峯神社でなければ、ここに遷座したのかもしれない。
ご祭神/ご本尊
編集前
《主》不明
《摂末社》不明
編集後
《主》不明(三峯神社であれば 日本武尊・伊弉諾尊・伊弉册尊)
《摂末社》不明二社
見所
編集前
赤堀長良神社近くにある古びた小社
神明神社か三峯神社の可能性あり
編集後
赤堀長良神社近くにある古びた小社
社号標も扁額もなく社名も祭神も不明