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2024年01月29日(月) 03時35分 byくし

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ふりがな
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くりゅうじんじゃ
ご由緒
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桐生市北部の黒保根町にそびえる栗生山の山中に鎮座する。
慶雲4年(707年)創建と伝えられる古社。
現在では新田義貞の家臣である栗生顕方を主祭神としている
現在の本殿は、寛政2年(1790年)に建立されたものである
ご祭神/ご本尊
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《合》倉稲魂神,大日命,素盞嗚命,火産霊命,大己貴命,源為朝,菅原道真,祭神不詳,《主》栗生左エ門頼方
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《主》栗生左エ門頼方
《合》倉稲魂神・大日命・素盞嗚命・火産霊命・大己貴命・源為朝・菅原道真・その他
見所
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赤城山の隣の栗生山の山腹に鎮座する。
西暦707年創建と伝わる大変な古社だが、現在は新田義貞家臣の栗生顕方を主祭神とする。
山中の無人社だが非常に多くの種類の御札を出している。
創立
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慶雲4年(707年)
創始者/開山・開基
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不詳
文化財
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栗生神社本殿附棟札(群馬県指定有形文化財)
寛政2年(1790年)の建築。彫物師は関口文治郎とその一門。
黒保根栗生神社の大スギ(群馬県指定天然記念物)
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