やながわはちまんじんじゃ
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楽しみ方梁川八幡神社のお参りの記録一覧

大河ドラマ『独眼竜政宗』が面白かったので、伊達政宗にまつわる神社をドライブしてきました、パート2。伊達政宗が初陣の時に必勝祈願したとされる神社です。
今回初めて知ったんですが、愛姫の輿受渡しの場所が非常に近いのもあって、縁結びにも御利益があるそうですね。
大河ドラマでもこの近くが登場するんでしょうか。ちょっとした聖地巡礼気分でした。

梁川3社巡りの2社目。
参道隣りにトイレと自販機完備の駐車場があり、そちらに車を停めて参拝。
トイレも含めて駐車場は新しめな感じでしたので、最近整備されたのでしょうか?
境内には参道を挟むように小池があり、また、お寺の雰囲気を残したお堂がありました。
御朱印は梁川天神社でお受けできます。

鳥居

扁額

梁川八幡宮について

参道沿いの桜には伊達政宗公と家臣とのエピソードが由来の桜があります。

桜が咲くのはもう少し先ですね。
蕾も小さかった。

別当寺に関連するお堂のようですが、説明版はなく詳細は不明。

拝殿と本殿

拝殿

拝殿内にはフクロウ

本殿

伊達政宗公は初陣に際してこちらで戦勝祈願したようです。

駐車場に設置された伊達政宗夫婦の立て看板

八の字が向かい合う鳩になってます。

伊達家縁り三社御朱印巡り
二社目
旧梁川亀岡八幡宮
梁川八幡神社です
高子岡から伊達氏が梁川に城を築くと
この地にあった若宮八幡宮と合祀されて
亀岡八幡宮になりました
その後、桑折の西山城に移りましたが
伊達氏が本拠を米沢に移すと
再びこの地に戻されたそうです
そこで17代伊達政宗との縁が
初陣の戦勝祈願
愛姫との婚礼などの舞台にも
政宗にぎわい広場に車を止めて参道を歩みます
石畳の参道は歩きやすく
木立ちの中で風が涼しく
夏日を忘れました
参道わきには草津市から贈られた蓮田から
厳島神社
鳥居をくぐって政宗さとしの桜
鬼石観音堂と進み
拝殿、社殿といい雰囲気です
社殿は修理されたようで
その過程の案内がありました
百日紅が綺麗に咲いていました














伊達家の緑り、三社御朱印めぐり❸
文治5(1189年)伊達家初代朝宗公が高子岡城を築した際(鎌倉の鶴ケ岡八幡宮を勧請して亀岡八幡宮と号した。 その後伊達氏の本拠の移行とともに福島、桑折と移り元亀2(1571年)に旧地に遷宮され、現在地に至っている。
❊境内にある(政宗初陣祈願)について、政宗公誕生の永禄十(一五六七年)父輝宗公は桑折西山から亀岡八幡宮を梁川に奉還し、梁川八幡と合祀し再建する。 ❊伊達氏ゆかりの神社として(福島県史跡、名勝に指定される)
❊本殿を大改修した(2019年以降7年連続)の確認で境内北側のケヤキの木に巣穴があり、(幸福を招く鳥)として愛くるしい姿🦉で訪れる人々を和ませているそうです。🦉
❊御祭神:誉田別尊様

梁川八幡神社 三社めぐりの一つの天神社にて(直書き御朱印)頂戴致しました

梁川八幡神社 駐車場にある(梁川八幡神社)政宗公も参詣した伊達氏の氏神の案内板の様子です

梁川八幡神社 参道行く途中にある(草津市と伊達市のつながり板)とハスの様子です

梁川八幡神社 入口にある(八幡神社参道入口案内板です

梁川八幡神社 参道にある(旧梁川亀岡八幡宮並びに別当寺境城)について書かれてます

梁川八幡神社 鳥居の様子です

梁川八幡神社 鳥居から進むと右側にある(政宗さとしの桜板)の様子です

梁川八幡神社 参道の様子です

梁川八幡神社 参道を進むと左側にある(梁川町指定文化財第九号板)の様子です

梁川八幡神社 境内にある(鐘楼)の様子です

梁川八幡神社 拝殿前の様子です(

梁川八幡神社 政宗公初陣祈願板の様子です

梁川八幡神社 拝殿前正面から左側に進むと見えてくる(本殿の表示板と本殿)の様子です

梁川八幡神社 拝殿前正面左奥側からの本殿の様子です(御祭神:誉田別尊様)

梁川八幡神社 拝殿前正面右奥側からの様子です

梁川八幡神社参道脇にある(厳島神社)池があり(鯉が泳いでたり、茶鴨もいました。小鳥のさえずりも聞こえ清々しかったです。

厳島神社 参道からの様子です

厳島神社 参道からの橋、厳島神社のお宮の様子です

厳島神社 拝殿の様子です(小鳥がないており清々しく参拝出来ました)
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