ほんぶつじ|日蓮宗|鎮西身延山
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『天上天下唯我独尊』お釈迦様がお生まれになり一番最初に言った言葉。
この世の中に自分より尊い者はいない。
そうですよ。あなたは尊いのです。
なんと今日は私の誕生日。もうオジサンもいいところ。そんな今日4月14日は本佛寺の永遠大明王様のご開帳の日。タイミングがバチと会い行かせて頂いた。
しかし、日曜日と言う事を忘れ普通に家を出た。
渋滞に巻き込まれて少し遅れる。
本堂前で花御堂のお釈迦様に甘茶をお掛けして、甘茶の御接待を頂く。
本堂に唱題して、御真骨堂で唱題、階段を走ってると花火がなり出す。お経が聞こえだす。
何とか第四座法要のお堂の中に入れた。
初めて永遠様のお姿を拝む事が出来ました。
今年無事に永遠様のお札を頂けましま。
お餅も大量に頂きました。ありがとうございした。
※永遠堂の周りには大勢の方がおられましたので、写真は撮っておりません。

福岡県浮羽市の本仏寺に行ってきました。
日蓮宗のお寺です。
「本佛寺」は、仏教への弾圧が激しかった明治維新の後、日蓮宗の再建に生涯を尽くしたとされる高僧 新居日薩(あらいにっさつ)によって創建されました。
31,000坪の広々とした境内には神仏をお祀りする11のお堂があり、九州での中心的な霊場と言われています。
本殿には『菅原道真公』の窮地を救ったとされる「河童の手」が社宝として安置されています。
また「本佛寺」の宝物殿には「元寇(蒙古襲来)」を描いた油絵「元寇のパノラマ画(14枚1組)」が納められています。
こちらを描いたのは明治時代に活躍した洋画家『矢田一嘯(やだいっしょう)』。
日本画を研究後、洋画(パノラマ技法)を習得するために渡米。
帰国後に彼が描いた油絵(蒙古襲来に関する元寇絵)は、歴史画としてたいへん貴重なため、現在、県指定文化財となっています。






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