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ちこういん|日蓮宗向妙山

智弘院の御朱印・御朱印帳
公式千葉県 永田駅

智弘院の御朱印 写真一覧150枚2ページ目

御朱印一覧

御朱印
春のお彼岸限定御朱印

墨書は
妙法蓮華経如来壽量品第16より

我此土安穏
天人常充満
園林諸堂閣 
種種寶荘厳
寶樹多華果 
衆生所遊楽

がしどあんのん 
てんにんじょうじゅうまん 
おんりんしょどうかく 
しゅじゅほうしょうごん	
ほうじゅたけか 
しゅじょうしょゆうらく


どんな困難なことがあっても、私たちが生きているこの世の中は、安穏であり、天女や神々が充満していて、我々をお守りくださっている。
そこには美しい花園や、楼閣・宮殿があり、美しい宝石で飾られていて、神々や人間はその世界で楽しく遊んでいる。
この世界は美しい浄土なのです。



経文にはこのように教えいるのにられて、現実の世の中を見てみると、コロナ禍です。
仕事も無くなり、地震や津波もあり、病気にもなれば、人間関係は難しく我慢を強いられるストレス世界です。


安穏で、天人たちが守ってくれているとは、どう考えたらいいのでしょうか?


そこには「未来は必ず良くなる」という思いを確信して生きなさい、ということなのではないでしょうか。

魂を向上させ、試練を乗り越えれば、成仏の世界が待っています。

乗り越えがたい試練が現れることもあります。
苦労をしなければならないこともあります。

「未来は必ず良くなる」ということを信じて、日々誠心誠意、世のため人のためという気持ちを持って、努力して生きていけば、その先に必ず救いが待っています。
御朱印
春のお彼岸限定御朱印 墨書は 妙法蓮華経如来壽量品第16より 我此土安穏 天人常充満 園林諸堂閣  種種寶荘厳 寶樹多華果  衆生所遊楽 がしどあんのん  てんにんじょうじゅうまん  おんりんしょどうかく  しゅじゅほうしょうごん ほうじゅたけか  しゅじょうしょゆうらく どんな困難なことがあっても、私たちが生きているこの世の中は、安穏であり、天女や神々が充満していて、我々をお守りくださっている。 そこには美しい花園や、楼閣・宮殿があり、美しい宝石で飾られていて、神々や人間はその世界で楽しく遊んでいる。 この世界は美しい浄土なのです。 経文にはこのように教えいるのにられて、現実の世の中を見てみると、コロナ禍です。 仕事も無くなり、地震や津波もあり、病気にもなれば、人間関係は難しく我慢を強いられるストレス世界です。 安穏で、天人たちが守ってくれているとは、どう考えたらいいのでしょうか? そこには「未来は必ず良くなる」という思いを確信して生きなさい、ということなのではないでしょうか。 魂を向上させ、試練を乗り越えれば、成仏の世界が待っています。 乗り越えがたい試練が現れることもあります。 苦労をしなければならないこともあります。 「未来は必ず良くなる」ということを信じて、日々誠心誠意、世のため人のためという気持ちを持って、努力して生きていけば、その先に必ず救いが待っています。
小僧さんシリーズ
法華経の経文

歓喜合掌
一心観仏
かんぎがっしょう
いっしんかんぶつ

歓喜し合掌して一心に仏を観たてまつる。


お釈迦様に顔を向けて見上げている様子、教えを聞く態度が現れている言葉で、その心は柔軟であり清浄であります。

仏様の教えを聞くことは、自分自身の内面を変えていくことであり、自分の心の中にも仏様がいるということに気づくことです。
御朱印
小僧さんシリーズ 法華経の経文 歓喜合掌 一心観仏 かんぎがっしょう いっしんかんぶつ 歓喜し合掌して一心に仏を観たてまつる。 お釈迦様に顔を向けて見上げている様子、教えを聞く態度が現れている言葉で、その心は柔軟であり清浄であります。 仏様の教えを聞くことは、自分自身の内面を変えていくことであり、自分の心の中にも仏様がいるということに気づくことです。
猫シリーズ
「遊」

墨書
日蓮聖人のお言葉

いかなる処にて
遊びたはぶるとも
つつがあるべからず
遊行して畏れ無きこと
師子王の如くなるべし


人生には、どんな場所や環境でも、時にさまざま障害や苦難が降りかかることがあります。

そんな時、獅子王のように決して畏れることなく、それに立ち向かい、またそれを乗り越えて、人生を遊楽していくことが大切で、その為の信念こそ信心によって培われるものです。
御朱印
猫シリーズ 「遊」 墨書 日蓮聖人のお言葉 いかなる処にて 遊びたはぶるとも つつがあるべからず 遊行して畏れ無きこと 師子王の如くなるべし 人生には、どんな場所や環境でも、時にさまざま障害や苦難が降りかかることがあります。 そんな時、獅子王のように決して畏れることなく、それに立ち向かい、またそれを乗り越えて、人生を遊楽していくことが大切で、その為の信念こそ信心によって培われるものです。
3月の月替わり御朱印
「菜の花」

墨書「快得安穏」
(けとくあんのん)

法華経譬喩品第三
「身意泰然 快得安穏」
(こころ泰然として快く安穏なり)

経典では、お釈迦様の説かれた法華経の教えを聞いて、弟子たちが心の底から喜び、諸々の迷いや疑問が晴れ、身体と心が快く安穏になったところの経文です。

聖徳太子の有名な「和を以って貴しと為す」のことばの基には、太子の法華経信仰が流れています。
法華経はこの世界を安穏で平和な仏国土にしていく教えであり、それは日蓮聖人の「立正安国」ということばに集約されています。
御朱印
3月の月替わり御朱印 「菜の花」 墨書「快得安穏」 (けとくあんのん) 法華経譬喩品第三 「身意泰然 快得安穏」 (こころ泰然として快く安穏なり) 経典では、お釈迦様の説かれた法華経の教えを聞いて、弟子たちが心の底から喜び、諸々の迷いや疑問が晴れ、身体と心が快く安穏になったところの経文です。 聖徳太子の有名な「和を以って貴しと為す」のことばの基には、太子の法華経信仰が流れています。 法華経はこの世界を安穏で平和な仏国土にしていく教えであり、それは日蓮聖人の「立正安国」ということばに集約されています。
3月(春)季節の御朱印
「しだれ桜」

墨書は日蓮聖人のお言葉

蓮は清きもの
泥よりいでたり
栴檀は香ばしきもの
大地より生いたり
桜はおもしろきもの
木の中より咲きいづ


私たちの中に仏様が具わっているということを表しています。


蓮は清らかなものですが、泥の中から生え出ます。
栴檀は香りのよいものですが、大地から生じます。
桜の花は趣のあるものですが、木の中から咲き出ます。

さくらが、春という季節の縁を得て木の中に宿っていた芽が吹き出すのと同様に、私たちの心の中にも、桜の花のような優しい仏の芽が宿っています。

仏さまの教えに触れて心の花を咲かせることは、汚濁の中に清浄なるものが生ずると説かれている法華経の極意、煩悩即菩提の教えです。
御朱印
3月(春)季節の御朱印 「しだれ桜」 墨書は日蓮聖人のお言葉 蓮は清きもの 泥よりいでたり 栴檀は香ばしきもの 大地より生いたり 桜はおもしろきもの 木の中より咲きいづ 私たちの中に仏様が具わっているということを表しています。 蓮は清らかなものですが、泥の中から生え出ます。 栴檀は香りのよいものですが、大地から生じます。 桜の花は趣のあるものですが、木の中から咲き出ます。 さくらが、春という季節の縁を得て木の中に宿っていた芽が吹き出すのと同様に、私たちの心の中にも、桜の花のような優しい仏の芽が宿っています。 仏さまの教えに触れて心の花を咲かせることは、汚濁の中に清浄なるものが生ずると説かれている法華経の極意、煩悩即菩提の教えです。
卒業
御朱印
卒業
猫の日限定御朱印
御朱印
猫の日限定御朱印
ひな祭り
御朱印
ひな祭り
直至道場
御朱印
直至道場
丑年の御朱印
御朱印
丑年の御朱印
初午祭
御朱印
初午祭
小僧さんシリーズ

【経巻】
墨書「一一文文是真仏」
御朱印
小僧さんシリーズ 【経巻】 墨書「一一文文是真仏」
鬼退治
御朱印
鬼退治
季節の御朱印

ふきのとう
御朱印
季節の御朱印 ふきのとう
七宝
御朱印
七宝
2月の月替わり御朱印
うぐいす
歓喜
御朱印
2月の月替わり御朱印 うぐいす 歓喜
2月の月替わり御朱印
梅
御朱印
2月の月替わり御朱印 梅
猫シリーズ
隋順
御朱印
猫シリーズ 隋順
丑年
御朱印
丑年
七宝
御朱印
七宝
かんたろう
御朱印
かんたろう
四枚綴り
宝船
御朱印
四枚綴り 宝船
月替わり1月
細草稲荷、福寿草
御朱印
月替わり1月 細草稲荷、福寿草
月替わり、1月
打出の小槌
御朱印
月替わり、1月 打出の小槌
小僧さんシリーズ
読経
御朱印
小僧さんシリーズ 読経
正月限定
富士に松
御朱印
正月限定 富士に松
三ヶ日、3日。
独楽
御朱印
三ヶ日、3日。 独楽
三ヶ日、2日。
凧上げ
御朱印
三ヶ日、2日。 凧上げ
三ヶ日、元旦
寳珠
御朱印
三ヶ日、元旦 寳珠
御朱印
慕
御朱印
タマヨ
御朱印
タマヨ
ポロポロ
御朱印
ポロポロ
シクラメン
御朱印
シクラメン
かんたろう
御朱印
かんたろう
つばき
御朱印
つばき
忍の一字
御朱印
忍の一字
雪だるま
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雪だるま
雪の華
御朱印
雪の華
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