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2020年10月04日(日) 16時32分 byハイチュウ

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ご由緒
編集前
天正13年(1585)開創。
享保18年(1733)現在地に移転。
この地は江戸時代の千石船によって栄え文政元年(1818)に庫裡が、弘化2年(1845)に本堂が再建される。
編集後
天正13年(1585)開創。
享保18年(1733)現在地に移転。
この地は江戸時代の千石船によって栄え文政元年(1818)に庫裡が、弘化2年(1845)に本堂が再建される。
(知多巡礼紀行より)
見所
編集前
本堂裏にある墓所には、天保3年(1832)大坂から江戸へ向かう途中、遭難してアメリカに漂着した「宝順丸」乗組員14人の墓碑がある。そのうちの音吉、久吉、岩吉の3名、通称「三吉」は、初の和訳聖書の制作に協力したことで知られる。平成18年、マカオで生涯を終えた音吉の遺灰が173年ぶりに日本に戻り、この寺に納められた。
編集後
本堂裏にある墓所には、天保3年(1832)大坂から江戸へ向かう途中、遭難してアメリカに漂着した「宝順丸」乗組員14人の墓碑がある。そのうちの音吉、久吉、岩吉の3名、通称「三吉」は、初の和訳聖書の制作に協力したことで知られる。平成18年、マカオで生涯を終えた音吉の遺灰が173年ぶりに日本に戻り、この寺に納められた。
(知多巡礼紀行より)

<h3>良参寺の弘法さんは「御助大師」</h3>
昭和3年に大正講で参詣した盲目の女性が開眼した霊験が伝えられている。
(知多巡礼紀行より)