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2025年10月10日(金) 17時09分 byハイチュウ

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ご由緒
編集前
天正4年(1576年)に熱田神宮の社家の林翁輔太夫の次男の彌之輔が当村(下津尾村)に
住むようになり、熱田神を合祀して熱田神社としたと伝えられている。
この林家は明治初年まで神職だった。
明治44年に北島にあった諏訪社を合祀したが、本殿は別棟となっている。

境内社は津島社=スサノオ
社宮祠社(河童の霊といわれる)がある。
編集後
天正4年(1576年)に熱田神宮の社家の林翁輔太夫の次男の彌之輔が当村(下津尾村)に
住むようになり、熱田神を合祀して熱田神社としたと伝えられている。
この林家は明治初年まで神職だった。
明治44年に北島にあった諏訪社を合祀したが、本殿は別棟となっている。

境内社は津島社=スサノオ
社宮祠社(河童の霊といわれる)がある。

古くは下津尾村の氏神で神明社と呼ばれていた。
天正4年(1576)に熱田神宮の社家林翁輔太夫の二男弥之輔が当村に移住。熱田大神を合祀して熱田神社と改めた。
林家は明治の初年まで神官をつとめた。
明治5年、村社に列格。
明治44年、字北島の諏訪社を合祀した。
境内社の社宮祠=御神体は自然石。河童(河太郎)の霊をまつるという。当地では、水に縁が深いところから水難除けの守護神とされている。
14等級、村社
本殿 流造
(『愛知縣神社名鑑』より)
中興の祖
Restored time
本殿/本堂の建築様式
編集後
本殿 流造
社格
編集後
14等級、村社
行事
編集後
10月第2日曜日 例祭