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2025年07月25日(金) 14時37分 byハイチュウ
創建は明らかでないが「新撰姓氏録」(815)に欽明天皇の皇子小懇田王が当地に住んでいたので村名を小治田というのを縮めて小幡と称えるこの皇子の子孫を産土神として祀ったと伝える。 明治5年7月、村名に列格。 明治40年10月26日、供進指定社となる。 明治43年7月15日、同所3346番地に鎮座の愛宕神社を合祀した。 5等級、指定村社。 (『愛知縣神社名鑑』より)
名鉄瀬戸線「小幡」駅から徒歩約10分
不詳
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