御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方編集詳細
2021年12月24日(金) 20時23分 byささ
編集前
35.1837663
編集後
35.18388358215459
編集前
136.9247183
編集後
136.92467404355128
編集後
461-0025
編集後
御創建は大変古く不祥です。山口神明社または赤塚神明社とよばれており、山口(城下東部)一体の総産土神でありました。 城下が創られ、赤塚町が創建されるにあたり元和2年(1616)、町民によって赤塚町の氏神となり、寛永5年(1628)には、殿舎が整いました。幕末まで何度かの遷宮の記録が残っています。 昭和20年(1945)の戦災により大部分の社殿が消失しました。また昭和25年(1950)名古屋市の都市計画によって、境内地の三分の二が国道19号線になり縮小されることとなり社殿を再建し、鳥居・燈籠などを移築しました。 平成19年、不審火による火災により社殿および神輿が全焼しましたが、平成20年に現在の社殿が再建されました。 境内には、合祀された七末社のほか、慶應3年(1867)に尾張藩の勤王の志士が建てた楠正成像、昭和3(1928)年11月の御大典記念に奉納された大鳥居と東区最大の大燈籠一対のほか、保存樹に指定された見事なケヤキとクスノキがあります。 茶人古田織部作と伝えられるキリシタン燈籠もあります。
編集後
052-935-5190
編集後
http://shinmeisha.sakura.ne.jp/
編集後
森下駅下車 徒歩10分
編集前
社務所10:00~15:00 (休務日) 日曜日(祝日は開いてます)
編集後
社務所/10:00~15:00 (休務日) 日曜(祝日を除く)
編集前
あり 西鳥居の前に2台分
編集後
西鳥居の前 2台分