かつひたかもりじんじゃ
勝日高守神社島根県 荒島駅
参拝/24時間
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楽しみ方
山中御殿(さんちゅうごてん)曲輪まで登りました🗻さぁこれから月山山頂部へ🥾山頂まで20分⁉️麓から山頂まで30分なのに,これからが本番なんじゃん‼️七曲がりと呼ばれる屈曲している急峻な登山道を進むこと20分…ようやく三の丸に到着💦ホントに20分かかったわ🤮そりゃ月山富田城は難攻不落な訳ですわ😵すると三の丸に立派な鳥居が⛩どうやら一ノ鳥居のようです⛩二の丸本丸と進んで遂に勝日高守神社に到着ですε-(´∀`; )尼子,毛利,堀尾と歴代の城主を守ってきた由緒ある神社ですから感激もひとしおです🤗本丸からの景色も,二の丸からの景色も最高です♪毛利元就が攻め寄せてきた時にはあの辺りに陣張りしたのかな🤔などと妄想しながら1人悦に浸っていました😅そういえば二の丸で2年ぶりに退職された先輩に偶然お会いしました😃尼子公,毛利公,堀尾公のお導きですかね🤗
もっと読む勝日神社は古事記にその記載があり、当地で大國主命が思案していると、海中に光が現われ、国土経営を助けたと言われ、山頂に大國主命の幸魂神(さきたま、さちみたま、さきみたま)を山麓に大己貴命(おおなむちのみこと)を祀ったとされています。平家の武将藤原景清が出雲に入り月山に築城するにあたって、お社があっては恐れ多いと里宮をうつしたのが富田八幡宮です。その際に白羽の矢を放ち、中った場所を里宮の場所と定めた「矢中松(やたてまつ)の伝説」が残っています。現在、山頂の勝日高守神社は里宮に対して奥宮です。月山富田城の歴代城主の信仰が厚く、特に尼子氏はたいへん熱心でした。












| 名称 | 勝日高守神社 |
|---|---|
| 読み方 | かつひたかもりじんじゃ |
| 参拝時間 | 参拝/24時間 |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 創建時代 | 欽明天皇31年(570) |
|---|---|
| ご由緒 | 勝日神社は古事記にその記載があり、当地で大國主命が思案していると、海中に光が現われ、国土経営を助けたと言われ、山頂に大國主命の幸魂神(さきたま、さちみたま、さきみたま)を山麓に大己貴命(おおなむちのみこと)を祀ったとされています。平家の武将藤原景清が出雲に入り月山に築城するにあたって、お社があっては恐れ多いと里宮をうつしたのが富田八幡宮です。その際に白羽の矢を放ち、中った場所を里宮の場所と定めた「矢中松(やたてまつ)の伝説」が残っています。現在、山頂の勝日高守神社は里宮に対して奥宮です。月山富田城の歴代城主の信仰が厚く、特に尼子氏はたいへん熱心でした。 |
| 体験 |
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