たいこだにいなりじんじゃ
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楽しみ方太皷谷稲成神社のお参りの記録一覧
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参拝させていただきました。
当日は元々休みでのんびりする予定でしたが、早朝に目が覚めて時間があるからと買い出しに行くと急に太皷谷稲成神社に行きたくなりました(笑)
前日に稲荷神社に行きたいなぁと漠然と口にしていたのを思い出しまして、せっかくなのでお伺いした経緯となります。洗濯も終わらせてなかったので急いでコインランドリーに行きましたね(笑)
六日市あたりから濃霧に包まれて不安になりましたが、津和野に入ると霧が嘘みたいに晴れていて良かったです(^^)
この日は新嘗祭で朝から大勢の方々で賑わっていました。
千本鳥居では紅葉が真っ盛りで場所によっては散り始めていました。
最高のタイミングで参拝させていただけたことに感謝です。
今回写真多めですがご容赦ください。
貴重なお時間をありがとうございます。
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島根県津和野町にある 太皷谷稲成神社(たいこだにいなりじんじゃ)にお参りしました。
津和野の町から朱い鳥居が並んでいるのを見上げて、「あそこだ🙏」と思い、駐車場に到着して階段を登り大きな新殿が・・ 「あれ?並んでいた鳥居は?」と思いながら『新殿』をお参りし、その後『元宮』をお参り、すると鳥居が並んでいて、人が登ってみえてるでは・・そこが表参道 約1000本の鳥居と、263の石段でした。
また、4ヶ所参りが習わしとされ『元宮』→『命婦(みょうぶ)社』→『新殿』→『新殿裏奉拝所』という順番ですが、(後で知り、新殿裏奉拝所は気づきませんでした)😢
表参道からだと順序よくお参りが出来ます。
歴史は、安永2年(1773年)津和野の藩主 亀井矩貞公が藩の鎮護と領民の安寧を願って、津和野城の鬼門にあたる方向 太皷谷の峰に建てられ、京都の伏見稲荷大社から勧請したのが始まり。
御神祭は、宇迦之御魂神(うがのみたまのかみ) 伊弉冉尊(いざなみのみこと)
稲成の『成』には、津和野藩主の思いにより、願い事がよく叶う 願望成就、大願成就などの意味が込められているそうです。

伏見稲荷大社に参拝させていただいた後、いろんな稲荷神社に参拝してみようと思いました。
以前お伺いしたことのある太鼓谷稲成神社へ。本当は別の神社にお伺いする予定でしたが、呼ばれたのでしょうか。予定が変更になりました。
この日は雪がちらついて分厚い雪雲の寒空でしたが、いつものように四箇所参り(「元宮」→「命婦社」→「新殿」→「神殿裏奉拝所」の順)をしている最中、新殿にてイナリを捧げ蝋燭にマッチで火を灯すと日の光が現れました。
後にも先にもその日、日の光が見れたのはその時間と神殿裏奉拝所参拝後の間だけでした。
不思議な体験をありがとうございます。
ちなみにこの日は境内が凍っていたので何回か滑りました。冬場の参拝は足元にお気をつけください。
裏の千本鳥居を進んでいるとひたすら小鳥が先導してくださいました。
太鼓谷稲成神社参拝後の津和野内での帰り道にて野生のキジを見ました。しかも羽ばたいて飛ぶ姿を見れました。まさかキジが現れるとは思わず写真が撮れなかったのが残念です。
貴重なお時間をありがとうございます。
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当日はあいにくの天気でしたが、参拝時の雨は良いとお聞きしました。
朝早くだからか、雨だからかわかりませんが、人も少なくゆっくり参拝できました。
貴重なお時間をありがとうございました。
大吉凶のおみくじが気になってしまい、引きましたが見事に凶でした(笑)
これも何かのご縁と思いまして、おみくじに入っていた神狐の御守を毎日触っております。
ちなみにナビを設定しているのに3回も道に迷ってしまいそこで引き返そうかと思いましたが、つい行ってしまいました。
次は気をつけます。
太鼓谷稲荷神社では四カ所参りというものがありまして、ろうそくといなりのセットをそれぞれお供えして参拝するものです。お参りの順序として、「元宮」→「命婦社」→「新殿」→「神殿裏奉拝所」の順で参拝していくのがいいとのこと。
お供え用のいなりとろうそくは手水舎近くのお店の入り口付近にあります。
ぜひ、参拝された際には四カ所参りもしてみてはいかがでしょうか。

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