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2024年03月24日(日) 19時30分 byオサッペ

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ふりがな
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とみたじんじゃ
郵便番号
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344-0132
住所
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春日部市神間556−1
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春日部市神間663
ご由緒
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富多村内に鎮座していた十二社を合祀して大正四年に新設され、富多神社と称した。経緯として大正三年十月二五日に当時の村長であった大作新右衛門らによって誓願が出され、翌四年に実施された。  富多村の中心地が神間であったことから、境内地として現在の地がえらばれ、またこの土地は元々、合祀した神社の中の一社に当たる稲荷神社の境内地であった。当時の稲荷神社の境内地はそれほど広くなかった為、氏子の協力によって(周りの田に土を盛って)境内の拡張が図られた上で、遷座が行われた。  一方、本殿は旧椚村の石神神社のものが移築され、口碑の伝によれば、石神神社の創建は徳治元年(一三〇六)三月と推察され、正徳二年(一七一三)に修復されたことが確認されている。この本殿も腐朽、破損等が激しくなり、平成五年に新しく塗漆され(遷宮祭十月七日)、現在に至る。
編集後
富多村内に鎮座していた十二社を合祀して大正四年に新設され、富多神社と称した。経緯として大正三年十月二五日に当時の村長であった大作新右衛門らによって誓願が出され、翌四年に実施された。  富多村の中心地が神間であったことから、境内地として現在の地がえらばれ、またこの土地は元々、合祀した神社の中の一社に当たる稲荷神社の境内地であった。当時の稲荷神社の境内地はそれほど広くなかった為、氏子の協力によって(周りの田に土を盛って)境内の拡張が図られた上で、遷座が行われた。  一方、本殿は旧椚村の石神神社のものが移築され、口碑の伝によれば、石神神社の創建は徳治元年(一三〇六)三月と推察され、正徳二年(一七一三)に修復されたことが確認されている。この本殿も腐朽、破損等が激しくなり、平成五年に新しく塗漆され(遷宮祭十月七日)、現在に至る。
電話番号
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048-748-0463
見所
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名前にある通り、富が多くなるということで縁起が良い名前の神社です。御朱印は宮司様宅でいただけます。
アクセス
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東武スカイツリーライン・アーバンパークライン春日部駅東口より関宿中央ターミナル行き(朝日自動車バス)利用 立野バス停より10分ほど/大野バス停より10分ほど
東武アーバンパークライン利用 藤の牛島駅・南桜井駅より徒歩70分
参拝時間
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24時間
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駐車場
御朱印
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true
御朱印帳
トイレ
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社務所にありますが普段は閉まっています。
参拝所要時間
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10分
参拝料
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なし
山号
院号
創立
創始者/開山・開基
本殿/本堂の建築様式
巡礼
行事
文化財
ご神体
御朱印の説明
YouTube
Wikipedia
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4808070