とうせんじ|曹洞宗|護法山
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東泉寺の編集履歴
2024年02月14日 17時24分
ふりがな
とうせんじ
ご由緒
『建長年間(1249~56)領主大友駿河守実秀が、真言宗の寺として開基したものと伝えられている。
天文二十一年(1552)曹洞宗に改宗し、この時の開山は易心坊大和尚である。宝積寺(市内上三光)末となっている。
寺の鎮守大友稲荷大明神の奥の院が字御杉原にあり、遠近に多くの信者がある。』
編集前:『建長年間(1249~56)領主大友駿河守実秀が、真言宗の寺として開基したものと伝えられている。
天文二十一年(1552)曹洞宗に改宗し、この時の開山は易心坊大和尚である。宝積寺(市内上三光)末となっている。
寺の鎮守大友稲荷大明神の奥の院が字御杉原にあり、遠近に多くの信者がある。』
ご祭神/ご本尊
東泉寺 釈迦牟尼仏
大友稲荷 大友稲荷大明神
編集前:釈迦牟尼仏
アクセス
JR白新線「新発田駅」より車で約15分
日本海東北自動車道「聖籠新発田IC」より車で約20分
駐車場
山門前に駐車場有
大友稲荷奥の院 駐車場有
トイレ
有
山号
護法山
行事
三月の初めの牛の日に初牛祭
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