やしまじんじゃ(さぬきとうしょうぐう)
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楽しみ方屋島神社(讃岐東照宮)のお参りの記録一覧
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頭がうどんのことでいっぱいのまま車を走らせていました。
こちら屋島神社は お遍路で第85番札所八栗寺にお参りする際 前を通ったことがあり 今度絶対お参りするぞ!と思っていました。
すると なんと 大鳥居の横に 「ざいごうどん 本家わら家」 があるではないですか!
やったーうどん!ということで速攻お詣り。
お店の横を通り過ぎ 二の鳥居へ。
讃岐東照宮の大きな看板が二の鳥居の横にありました。
大きくはないけど個性的な表情の狛犬さんがいました。
鳥居をくぐり石段を上がると・・・社務所のある少し広い場所を通り・・・また石段でした。
うどんうどん!!こちらも一気に駆け上がり 神門の前へ。
残念ながら神門は閉じられていて 中に入ることはできませんでした。
中には 拝殿・本殿・神楽殿があったので 拝観したかったです。
東照宮と名の付く社殿ですから 彩色も見事だろうなぁと思ったのです。
仕方がないので 隙間から拝殿の覗き撮りをさせていただきました。
すぐ近くに境内社の山祇神社がありました。
こちらでもご挨拶。
神門の前で振り返ると 市街地と遠くの山々が美しく見えました。
あっついあっつい日で まったく涼む場所がなくて辛かったのですが 社務所に扇風機が置かれていて 御朱印を書いていただいている間に少しだけ涼むことができました。
ありがたかったです。
さーて待ちに待ったうどんタイムです。
お店はけっこう混雑していて 行列ができていました。
お店の方が 「ここから10分です」 とおっしゃったのですが 店に入れるまでに20分 店の中でも行列ができていて席に座るまでさらに10分かかりました。
席数は多くて回転は速かったです。
ぼっかけうどん(冷) うまかったです。
今回の旅はお参りだけではないので 巡った寺社の数は少なめですが 内容が充実していました。
ネット情報です。(遅い)
慶安4年(1651年) 高松藩の初代藩主である松平頼重が香川郡宮脇村の本門寿院境内に東照大神(徳川家康)を祀ったことに始まります。
文化元年(1804年)から約11年かけて 左甚五郎の六世 五代目の左利平忠能が棟梁となり屋島山麓に社殿を造営しましたが 昭和48年(1973年)に不慮の火災により神門以外の本殿 拝殿等を全焼しました。
本殿や拝殿は再建されましたが 鳳凰などの彫刻が刻まれた神門は当時のものです。
彫刻が刻まれた神門は左作です。


次に讃岐の東照宮へ。今年の大河は家康公ですから旬の神社ですよ!😘
屋島神社です。到着して気付きましたが、隣りに「四国村」が!🥹中学時代の遠足以来です。懐かし〜💦🥹行きたいけど、お大師さまが待ってらっしゃるので今回は諦めました。🥲
長い階段の上に御鎮座されており、色の鮮やかさはありませんが、彫刻はいずれの東照宮とも引けを取らない素晴らしさでした。🥰
1651年、高松藩主・松平頼重が香川郡宮脇村の本門寿院の境内に東照大権現を祀る神廟を建立して崇敬したのが始まりで御祭神は東照大神(徳川家康)・頼重大神(松平頼重)です。松平頼重は水戸黄門さまのお兄様。😆
参拝後に社務所に伺うと、お留守‼️これは、せっかくのご縁ですし、お電話させていただくと、後ほどいらっしゃるとの事でしたので、その間に屋島寺へ。アイドル並みの過密スケジュールなので。😅
屋島寺お参り後に,本日二回目の階段参拝!🤣
無事、東照宮御朱印いただき、次は高松城🏯へ!

慶安4年(1651年)、初代高松藩主・松平頼重が、香川郡宮脇村の本門寿院境内に東照大権現(徳川家康)の神廟(東照宮)を建立したのが始まりの屋島神社。山王権現としても尊崇され、文化12年(1815年)、8代高松藩主・松平頼儀が屋島南嶺の南麓に移しています。棟梁は左甚五郎の末裔、左利平忠能(ひだりりへいただやす)。
昭和48年の火災で、讃岐日光東照宮と呼ばれた往時の拝殿、本殿を焼失。
現存する本殿、拝殿は昭和49年の再建です。
神門のみ消失を免れ、上り龍、下り龍、獅子と鳳凰など往時の見事な彫刻が残されています。

行く前に電話した方がいいです。常駐している訳ではないようです。今日は祝日だったけど15時までに‼️と言われました。

1番上からの景色。さすが‼️讃岐日光東照宮と言われるだけはある❤️もっと天気が良ければ・・・・またトライしてみなくては✨





香川に旅行に行った際
明確に決まってた予定は金刀比羅宮にお詣りするのみ
友人とガイドブックを見ながら相談してる時に降りてきました。
「香川に東照宮はあるのかなぁ」速攻調べるとありました 讃岐東照宮
友人と屋島に行ってみよう♪と言うことでお詣りに
琴電屋島駅から8分位歩いた所にあります。
お詣りされる方は近所の方が多いのでしょうか
あまり人は居ませんでしたが
でも空気も清々しくきちんと管理されてる神社です。
初代高松藩主松平頼重公が東照宮を建立したのが始まりだそうで
家康公(東照大権現)と一緒に松平頼重公もお祀りされていました
友人と「家康公とお祀りされて嬉しいだろうねぇ
松平家冥利に尽きるねぇ
きっと良い藩主だったんだろうねぇ(^o^)」
とか言いながら屋島神社を後にしました
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