![武蔵野坐令和神社の御朱印]()
【雲の御朱印】
8月1日~31日限定
初穂料500円
「蒼天」の「蒼」とは「生い茂る草木の深みを宿した青」を意味する言葉です。
果てしなく広く澄みわたる青色と、湧き上がる夏雲の白色のコントラスト。
皆さまの心がどこまでも晴れやかに、健やかな夏を過ごせますように。
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【『令和』記念 御朱印】
8月1日~31日限定
初穂料1,000円
当社の正式名称【武蔵野坐令和神社(むさしのにます うるわしき やまとの みやしろ)】は国文学者であり、元号「令和」の考案者といわれている中西進先生の命名です。
「令和とは<うるわしき大和><麗しい日本>のことです。<令>は<令嬢・令息>と使われるように、形が整って美しいさまを表します。自らを律して気高く生きる、その精神性が持つ気品ある端正な美。これが私の感じる<令>の語感であり、<うるわしい>という日本語が最もふさわしいと思っています」
(中西進先生)
令和元年5月1日、元号令和の改元日に書かれた中西先生の書「令わしく和に生きる」をデザインした御朱印を、平和を祈る月である8月に期間限定で頒布致します。私たちが令わしく平和に生きることを、世界中の誰もが晴れやかに平和に生きることを願い、中西先生が心を込めて揮毫された書です。平和への「祈り」そのものであるこの御朱印を、参拝の記念にお受けいただければ幸いです。
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【武蔵野風神祭 御朱印】
8月1日~31日限定
初穂料1,000円
8月28日の武蔵野風神祭に因んだ御朱印です。
素戔嗚命がデザインされています。
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【月首祭/月次祭 御朱印】
月首祭:8月1日限定/月次祭:8月16日限定
初穂料500円
月首祭と月次祭のそれぞれ当日にだけ頒布する御朱印です。
当社の正式名称と社紋があしらわれています。
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【月の御朱印 葉月『三日月』】
8月15日~8月17日限定
初穂料500円
月齢に合わせた御朱印を毎月一種ずつ頒布いたします。
上弦や下弦、新月など様々な月齢をテーマに職員手製の挿し絵をあしらった特製の御朱印です。
3日間のみ限定頒布の「月の御朱印」、8月は「三日月」です。
月の満ち欠けと共に当社がお届けする神秘的な御朱印を、どうぞお楽しみください。
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【雨の日朱印 葉月『駛雨』】
8月の雨の日限定/初穂料500円
月ごとに季節折々の雨の名前と、その名前から連想される文章や歌、職員手製の絵があしらわれています。
8月は「駛雨(しう)」で、 小川未明の『びっこの馬』の一節が書き入れてあります。雨の日朱印を受けた方には「今月の雨ことば」も一緒にお渡ししています。
(一度雨が降れば、その日は頒布を続けます)