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法楽寺大阪府 南田辺駅

ほうらくじ|真言宗泉涌寺派

法楽寺大阪府 南田辺駅

ほうらくじ|真言宗泉涌寺派

大阪府 大阪市東住吉区山坂1-18-30
6:00~17:00
御朱印あり
厄除け・縁切り
神仏霊場巡拝の道近畿三十六不動尊霊場

アクセス

住所大阪市東住吉区山坂1-18-30
Googleマップで地図を開く
エリア南田辺駅
駐車場あり
最寄り駅

◼︎JR阪和線
南田辺駅から直線約200m
徒歩約4分
車で約0分
Googleマップで確認

◼︎大阪谷町線
田辺駅から直線約320m
徒歩約7分
車で約1分
Googleマップで確認

◼︎近鉄南大阪線
今川駅から直線約760m
徒歩約18分
車で約3分
Googleマップで確認

情報提供: HeartRails Express

法楽寺について

基本情報

名称法楽寺
読み方ほうらくじ
通称田辺のお不動さん
拝観時間

6:00~17:00

御朱印あり
電話番号06-6621-2103
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
FAX06-6623-2103
メールアドレスmailto:hourakuj@silver.ocn.ne.jp
ホームページhttp://www.horakuji.com
ご本尊大日大聖不動明王立像
山号紫金山
院号小松院
宗旨・宗派真言宗泉涌寺派
創建時代1178年(治承2年)
開山・開基平重盛
札所など

おおさか十三仏 第1番
近畿三十六不動尊霊場 第3番
神仏霊場巡拝の道 第47番
役行者霊蹟札所

文化財

絹本著色不動明王二童子像(重要文化財)

ご由緒

源平の戦乱で戦死した平家と源氏の霊を怨親平等に弔うために、源義朝の念持仏であった如意輪観世音菩薩を安置し、壮麗な伽藍が営まれたことが起源とされる。
山号の紫金山は、治承2年(1178年)、仏教の信仰に篤かった平重盛が宋の禅師・育王山仏照の高徳を聞き、黄金3000両を献上し結縁を求めたとの伝えによる(『平家物語』巻三「金渡」にみえる話)。仏照は重盛の仏法への志に感嘆し、育王山伝来の紫金の仏舎利二顆を贈ったという。また、院号の小松院は、平重盛の別称が小松内府と称されていたことにちなむ。
元亀2年(1571年)、織田信長軍の侵攻による兵火で伽藍は灰燼に帰した。正徳元年(1711年)から本格的に復興を開始し、堂塔は大和国・宇陀松山藩織田氏殿舎が移築され、現在に至るまで山門・本堂に残されている。

分類
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最終更新: 2019年06月20日 by ハナナチエ
作成者: ホトカミ運営

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