いやひこじんじゃ
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楽しみ方彌彦神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年08月26日(水) 21時22分11秒
参拝:2026年8月吉日
加賀・能登・越中・越後への旅で御参拝させていただきました。
彌彦神社はもちろん、気になっておりました。『某神社』にもご参拝しました。
彌彦神社はもちろん、気になっておりました。『某神社』にもご参拝しました。

約3.7km手前にある大鳥居 高さ30m(背景に彌彦山)
※御参拝の帰り、再び車で通ると、同じ場所から写真を撮っている人がいました。
※御参拝の帰り、再び車で通ると、同じ場所から写真を撮っている人がいました。

一之鳥居

ご由緒書

『玉の橋』 神様だけが渡る橋です。

門前の賑わいと変わって、表参道は林に囲まれ、厳かな雰囲気

表参道を左に曲がると二之鳥居

御神木の椎の巨木(ニ之鳥居右)

颯爽とした風情の狛犬(阿)

颯爽とした風情の狛犬(吽)

随神門

拝殿①

拝殿②

御本殿(屋根がほんのちょっとだけです)

拝殿・本殿と彌彦山
※境内隅に変わった銘板のようなものをみつけ、そこに立つと彌彦山を背景に拝殿(・本殿)が写せました。神社の方で準備されたようでしたが、ほとんどの参拝者が気付かれていないようでした。
※境内隅に変わった銘板のようなものをみつけ、そこに立つと彌彦山を背景に拝殿(・本殿)が写せました。神社の方で準備されたようでしたが、ほとんどの参拝者が気付かれていないようでした。

『重軽の石』 軽いと感じれば祈願は成就し、重いと感じたならば叶わないと言われている。
※一つは軽く、もう一つは重く感じました。
※一つは軽く、もう一つは重く感じました。

”某神社”:由来や御祭神などが不明な祠 車清祓所と参拝者休憩所の間の林中(随神門近く)にあります。長方形基壇への丸形土盛古墳様式の上に祠があり、周りでは祭器具ともみられる土器も見つかり、古くからの地主神や古の荒ぶる神(阿彦?)の祠ではないかとのこと。石を採ったりすると祟りがあるとの話もあり、発掘調査もされていないようです。
正式な摂社・末社ではありませんが、「某神社」でも春と秋の祭は丁重に執り行われているそうです。
正式な摂社・末社ではありませんが、「某神社」でも春と秋の祭は丁重に執り行われているそうです。

すてき
投稿者のプロフィール
robin.C96投稿
古代(縄文・弥生)史に興味を持ち、遺跡などを訪れていましたが、神話や神々にも興味を持つようになり、古社・出雲系の神社などを中心にご参拝させて頂いております。 ※お城も ^ ^もっと読む
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