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清水寺のお参りの記録(6回目)
投稿日:2026年10月03日(土) 08時31分40秒
参拝:2026年9月吉日
清水寺は京都市東山区にあります。
全国区で有名なお寺ですね。
この日は清水寺の奥にあるお寺に参拝するのが目的でした。
もちろん清水寺を通らなければ行けないと思いましたので 清水寺にもありがたく参拝しました。
いつもごった返している本堂・舞台ですが この日はずいぶん空いていました。
ありがたいですね。
静かに参拝できました。
納経所が新しくなっていました。
今まで何度も投稿してきたのに 由緒について書いたことがなかったのに自分で驚き。
ネット情報です。
山号は音羽山
宗派は北法相宗
寺格は大本山
ご本尊は十一面千手観世音菩薩(秘仏)
創建年は伝・宝亀9年(778年)
開山は伝・延鎮
開基は伝・坂上田村麻呂
中興は大西良慶
正式名は音羽山 清水寺
札所は西国三十三所第16番・洛陽三十三所観音霊場第10 - 14番・法然上人二十五霊場第13番・洛陽六阿弥陀めぐり第3番・神仏霊場巡拝の道第117番(京都第37番)
清水寺は法相宗(南都六宗の1つ)系の寺院で 広隆寺 鞍馬寺とともに 平安京遷都以前からの歴史をもつ京都では数少ない寺院の1つである。
また 石山寺(滋賀県大津市) 長谷寺(奈良県桜井市)などと並び 日本でも有数の観音霊場である。
鹿苑寺(金閣寺) 嵐山などと並ぶ京都市内でも有数の観光地として有名であり 季節を問わず多くの参詣者が訪れる。
また 修学旅行で多くの学生が訪れる。
古都京都の文化財としてユネスコ世界遺産に登録されている。
清水寺の宗旨は 当初は法相宗で 平安時代中期からは真言宗を兼宗していた。
明治時代初期に一時真言宗醍醐派に属するが 1885年(明治18年)に法相宗に復す。
1965年(昭和40年)に住職であった大西良慶が北法相宗を立宗して法相宗から独立した。
由緒はまだまだあるのですが 今日はここまで。
全国区で有名なお寺ですね。
この日は清水寺の奥にあるお寺に参拝するのが目的でした。
もちろん清水寺を通らなければ行けないと思いましたので 清水寺にもありがたく参拝しました。
いつもごった返している本堂・舞台ですが この日はずいぶん空いていました。
ありがたいですね。
静かに参拝できました。
納経所が新しくなっていました。
今まで何度も投稿してきたのに 由緒について書いたことがなかったのに自分で驚き。
ネット情報です。
山号は音羽山
宗派は北法相宗
寺格は大本山
ご本尊は十一面千手観世音菩薩(秘仏)
創建年は伝・宝亀9年(778年)
開山は伝・延鎮
開基は伝・坂上田村麻呂
中興は大西良慶
正式名は音羽山 清水寺
札所は西国三十三所第16番・洛陽三十三所観音霊場第10 - 14番・法然上人二十五霊場第13番・洛陽六阿弥陀めぐり第3番・神仏霊場巡拝の道第117番(京都第37番)
清水寺は法相宗(南都六宗の1つ)系の寺院で 広隆寺 鞍馬寺とともに 平安京遷都以前からの歴史をもつ京都では数少ない寺院の1つである。
また 石山寺(滋賀県大津市) 長谷寺(奈良県桜井市)などと並び 日本でも有数の観音霊場である。
鹿苑寺(金閣寺) 嵐山などと並ぶ京都市内でも有数の観光地として有名であり 季節を問わず多くの参詣者が訪れる。
また 修学旅行で多くの学生が訪れる。
古都京都の文化財としてユネスコ世界遺産に登録されている。
清水寺の宗旨は 当初は法相宗で 平安時代中期からは真言宗を兼宗していた。
明治時代初期に一時真言宗醍醐派に属するが 1885年(明治18年)に法相宗に復す。
1965年(昭和40年)に住職であった大西良慶が北法相宗を立宗して法相宗から独立した。
由緒はまだまだあるのですが 今日はここまで。

これだけ人がいても 空いてるなぁと感じます

狛犬さんは阿吽ではなく

阿阿になっています 両方雄ということか?

仁王門

西門

祥雲青龍

西門の奥にある三重塔の相輪がツノみたいに見えます

西門全景

鐘楼殿

彫刻と彩色が見事です

三重塔 朱が新しいですね

拝観受付前

重要文化財 経堂

重要文化財 田村堂

手水の龍 でかいですね

重要文化財 轟門

本堂に入ります

清水寺の奥の奥 こっちの方向に向かいます

本堂から振り返ってみた

清水の舞台 やっぱり人が少ない

本堂の舞台古柱

本堂から舞台を見ると神々しかった

奥之院舞台古柱

磬子(けいす)をつく心得

良い音がするんですわ

舞台から阿弥陀堂と奥の院を望む

地主神社はまだ工事中でした

納経所が新しくなりました

ぬれて観音 手前の水盤の水を

こちらの観音様にかけます

阿弥陀堂と奥の院の間から本堂を望む

記念写真のスポットですね

いつもぎゅうぎゅうです

境内案内図

奥の奥のお寺から帰ってきた時 本堂を見上げる

舞台を下から見たらこんな感じ
すてき
投稿者のプロフィール
くるくるきよせん3950投稿
「すてき」 をくださるみなさま、ありがとうございます。 拙い投稿ですのに、本当に感謝しかありません。 2022年の正月に、ふと思い立って古都の寺社巡りを始めました。 由緒書きを読んだり、お話を伺...もっと読む
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