はこざきはちまんじんじゃ
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楽しみ方
箱崎八幡神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年09月05日(土) 17時42分03秒
参拝:2026年8月吉日
【鹿児島県 出水市】(はこざき はちまんじんじゃ)(はこさき はちまんじんじゃ)
ツルの渡来する場所として有名な鹿児島県の最北西の街です。
(「出水市」も「いずみし」と読みます。)
参道から鶴の像が一体いくつあったかと思うくらいの境内はツルの渡来地です。
ツルさん好きな方にはたまりませんね。
神社名が「箱崎」という字ですが、パンフレット・御朱印・HP等から「箱﨑」かもしれません。
ただ、境内社の稲荷神社は「箱崎」という字です。
読み方も「はこざき」と「はこさき」とあるようです。
おもしろいものですね。
地名はどうかな?と思いきや地名ではないそうです。
福岡県の「筥崎宮」より分霊されたことでこの社名ということです。
楽しい境内に行きますと、参拝本来の厳粛さがなくなる時を感じます。
(いい歳して、はしゃいじゃうんですね。)
ちょっと反省。
ツルの渡来する場所として有名な鹿児島県の最北西の街です。
(「出水市」も「いずみし」と読みます。)
参道から鶴の像が一体いくつあったかと思うくらいの境内はツルの渡来地です。
ツルさん好きな方にはたまりませんね。
神社名が「箱崎」という字ですが、パンフレット・御朱印・HP等から「箱﨑」かもしれません。
ただ、境内社の稲荷神社は「箱崎」という字です。
読み方も「はこざき」と「はこさき」とあるようです。
おもしろいものですね。
地名はどうかな?と思いきや地名ではないそうです。
福岡県の「筥崎宮」より分霊されたことでこの社名ということです。
楽しい境内に行きますと、参拝本来の厳粛さがなくなる時を感じます。
(いい歳して、はしゃいじゃうんですね。)
ちょっと反省。

社号標:駐車場からの参道

神門前:狛鶴

神門:日本一大きい鈴

手水舎

さすがに鶴ではなく龍でした。

参道

宝物鈴殿:外観

宝物鈴殿:内部
⇒「日本一小さな鈴(2㎜)の展示されています。
⇒あまりに小さいため、確認するのに時間がかかってしまいました。
⇒「日本一小さな鈴(2㎜)の展示されています。
⇒あまりに小さいため、確認するのに時間がかかってしまいました。

陰陽石

箱崎稲荷神社:扁額の字が、「﨑」ではなく「箱崎」となっています。

稲荷神社
⇒さすがに鶴さんではなく狐さんです。
⇒さすがに鶴さんではなく狐さんです。

拝殿正面:きれいですね。
⇒この日、この神社が「独り占め参拝」でした。
⇒この日、この神社が「独り占め参拝」でした。

拝殿別角度:赤く美しい社殿です。

拝殿:彫刻はやはり鶴
⇒昭和55年(1980年)新社殿に変わったそうです。
⇒昭和55年(1980年)新社殿に変わったそうです。

袖拝み所:本殿東側
⇒より神様に近づいて参拝できます。
⇒より神様に近づいて参拝できます。

摂末社:手前に干支の顔出しパネル

吽形狛犬:近くに狛鶴もいます。

阿形狛犬:神社全体が新しいだけに逆に新鮮です。

「鶴の神様」(武内宿禰):地元では「つるかんさぁ~」と発音するそうです。
⇒「撫で鶴」「撫で亀」もいます。
⇒「撫で鶴」「撫で亀」もいます。

境内:「為せば成(鳴)る通り門」
⇒さすがに僕でもしませんよ。というより、狭くて無理です。
⇒さすがに僕でもしませんよ。というより、狭くて無理です。

境内:鶴のオブジェ

境内:よく見ると「移動可能型」

境内:農村資料館
⇒自分にとっては、あまり珍しくないのです。
(我家の倉庫みたい)
⇒自分にとっては、あまり珍しくないのです。
(我家の倉庫みたい)

すてき
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ミッフィー1417投稿
令和6年11月30日より皆様のお仲間に入れさせていただきました。皆様の投稿・写真にいつも感心させていただいております。ただ「俗な自分」は、神社仏閣の素晴らしい「建築・彫刻・絵画・工芸・庭・・」な...もっと読む
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