せいりゅうじ
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楽しみ方青龍寺(昭和大仏)のお参りの記録(2回目)
投稿日:2026年08月28日(金) 09時45分47秒
参拝:2025年8月吉日
青森県 青森市 桑原字 山崎 に境内を構える、高野山 青森別院 青龍寺、昭和大仏が有名な寺院、五重塔、大日如来像、見所満載の寺院、当方は 道の駅全国制覇者 で 全国の寺社 霊場を巡礼してます、2023に 巡礼にて参拝致しました、丁寧 親切な対応の有難い寺院様でした、どの様な縁起有る寺院か解らないで行ったので引用を用いて調べてみました、 山号は 全仏山、寺号は 青龍寺、別称は 昭和大仏、宗旨 宗派は 高野山 真言宗、ご本尊 は 大日如来(青龍寺)弘法大師、東北三十六不動尊霊場 第十八番札所 厄除不動尊、弘法大師 津軽二十三ヶ所霊場 第十六番札所、高野山 真言宗 青森別院、青銅坐像では日本一の大日如来像(昭和大仏、21.35m)や宮大工の大室勝四郎が手掛けた、青森ひば造りの五重塔(高さ39m、日本第4位)などがある。1984年(昭和59年)9月30日に開眼。第二次世界大戦後に、茶屋町に作られていた高野山青森別院を移転する際に、織田隆弘が仏像資金の寄付を募った。『大日経』の所説に基づいて作られた胎蔵界(生)曼荼羅の教えでは、大日如来を中心として、その周りに宝幢(ほうしょう)、開敷華王(かいふけおう)、無量寿(むりょうじゅ)、天鼓雷音(てんこらいおん)の四仏と、普賢、文殊、観自在(観音、観世音)、弥勒の四菩薩が位置しているが、その大日如来の像として建造されたものである。仏体だけで21.35 mの高さを持つが、これは日本にある青銅座像仏では最大のもので、重量も220トンも有るそう、寺院内は廻るルートが有り仏像の土台にも入り裏側から出ることが出来土足厳禁である。内部には六道輪廻の図などが飾られており、二階にも上がれる。
高野山 青森別院 本堂寺院自体が戦没者供養を目的とした仏像設立を動機としたものであったという事情もあり、一般的には昭和大仏の名称の方がよく知られているそうです
高野山 青森別院 本堂寺院自体が戦没者供養を目的とした仏像設立を動機としたものであったという事情もあり、一般的には昭和大仏の名称の方がよく知られているそうです
すてき
投稿者のプロフィール
japan-wel…883投稿
宮城県 石巻市に在住、元々出張で日本各地を訪れる機会が在り思い出作りに道の駅スタンプラリーにも参加、気がつけば全国制覇者2022年第184号、今は休日 旅行で全国各地の食べ物、景色、温泉を探索、...もっと読む
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